-
アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
-
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
-
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
-
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
-
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
-
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
-
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
-
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
-
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
-
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
- 最新ニュース一覧を見る
ワールドレミットのバック・トゥ・スクール・コンペティションでタブレットが当たる!
2020年7月1日から9月30日までに送金した方が対象
ロンドン--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 国際決済のトップ企業のワールドレミットは、フィリピンの生徒に150台のタブレット・コンピューターを贈ります! フィリピンの公立学校は、COVID-19リスク深刻性分類を順守しつつ8月24日から再開することが予定されています。フィリピンで大きなプレゼンスを持つワールドレミットは、この大規模な寄贈によって教育アクセスを拡大することで機会の拡大を図りたいと考えています。
利用者の方は、ワールドレミットのアプリかウェブサイトを利用して2020年7月1日から9月30日までの間にフィリピンに送金すれば、タブレット・コンピューターが当選するチャンスを獲得できます。必ず、https://www.worldremit.com/en/promotions/winatabletでキャンペーンへのご登録をお願いします。2020年8月14日から2020年10月2日まで毎週金曜日に、ワールドレミットが16人から20人の当選者をランダムに選びます。そして、当選者が選んだ受取人(現在フィリピンの学生であることを証明できる人)に1台のタブレット・コンピューターが送られます。
「企業として、私たちは若者の生活における教育の変革的影響を認識しており、海外労働者が母国に送金する重要な理由の1つが教育資金であることを理解しています。私たちは、より多くの学生がオンラインの学習リソースにアクセスできるようにしたいと考えています。また、個人的理由で遠隔学習を選択する学生も支援したいと思います。このキャンペーンは、当社の利用者が愛する人々を支援する手助けをしながら教育アクセスに関する不平等を減らす努力における私たちの役割を果たすための1つの方法です」と、ワールドレミットのアジア太平洋マネジングディレクターのScott Eddingtonは語っています。
フィリピンの教育システムは、COVID-19パンデミックの結果として大きな混乱を被ってきました。そのため、教育省は、対面学習、混合学習、遠隔学習、在宅スクーリングを組み合わせた基本教育学習継続計画を策定しました。遠隔学習の可能性は、多くの低所得世帯に不安をもたらしました。このような世帯は、タブレット・コンピューターなど、追加で必要になるリソースを手に入れることに苦労する可能性があるからです。また、一部の家族は、感染リスクがあることで学校に子供を送ることを心配しています。
ワールドレミットのフィリピン・カントリーディレクターのEarl Melivoは、このように述べています。「COVID-19パンデミックは多くの家族とその金銭状況に悪影響を及ぼしてきました。残念なことに、この状況により多くの親は難しい選択を迫られることになります。家庭で必要なものを買うのか、子供が遠隔で学習を継続するための機材を買うかの選択です。フィリピン人として、私はこのキャンペーンが当選者とその家族にプラスの影響をもたらすと信じています。」
ワールドレミットは、国際的決済企業として初めてこの種の提供を開始します。参加方法は簡単で、2020年7月1日から9月30日までの間にフィリピンへの送金を行った後に、以下のリンクからご登録ください。
詳細については、こちらをご覧ください: https://www.worldremit.com/en/promotions/winatablet
諸条件が適用されます
ワールドレミット
ワールドレミットは国際決済のトップ企業です。当社は、国際送金をオンライン化し、より安全、迅速、低コストにすることにより、これまでオフラインの旧来のサービス会社が支配してきた業界に破壊をもたらしています。現在ワールドレミットでは、50カ国から150カ国に送金することができ、世界で6500の送金コリドーを扱い、世界で1100人を超える従業員を擁しています。
ワールドレミットの送金側は完全にデジタル化されているため(キャッシュレス)、利便性が高く、安全性が強化されています。資金の受け手には、銀行振り込み、現金受取、携帯電話通信時間の追加、モバイル・マネーなど、多岐にわたる受け取り方法が用意されています。
アクセル、TCV、リープフロッグが出資するワールドレミットは英国ロンドンに本社を置き、米国、カナダ、南アフリカ、日本、シンガポール、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランドなどにグローバルな拠点を構えています。
詳細情報については、www.worldremit.comをご覧ください。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。
Contacts
WorldRemit
Kyara Kwan
PR Manager Asia-Pacific
kkwan@worldremit.com
このリリースはビジネスワイヤからの提供を受けて掲載しています。
リリース内容については、それぞれの発表元企業にお問い合わせください。
アセアン10カ国情報









エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店