-
アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
-
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
-
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
-
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
-
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
-
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
-
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
-
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
-
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
-
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
- 最新ニュース一覧を見る
暁星の趙顕俊会長、ベトナム法人で理事会を開き持株会社への転換を速める
- 持株会社への転換を年内に完成させるために必要な手続きを協議し定める
- (株)暁星は1株当り4,000ウォンの現金配当を決定…株主利益を向上
- 趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長、「株主に会社の利益を還元できる経営を持続させる」
韓国ソウル--(BUSINESS WIRE)--#KRX298040--(ビジネスワイヤ) -- 暁星(KRX:004800)の趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長は10月26日にベトナム法人理事会を開き、持株会社へ転換のための手続きを定めた。
趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長は理事会で持株会社へ転換のための残りの手続きに関して説明し、社内外の理事たちの意見を取りまとめた。2018年の現金配当を1株当り4,000ウォン以上に決定したことを説明し、株主に利益を還元できる経営活動を持続させていくことを明らかにした。
理事会後に理事たちと一緒にベトナム南部バリア=ブンタウ省(Ba Ria-Vung Tau Province)に建設中のポリプロピレン(PP)工場の現場を訪問し生産工程を視察して基盤施設への投資計画について話し合った。
暁星の趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長は 「暁星は持株会社(株)暁星と新設された各事業会社の専門性を基にして世界市場において常に優位に立つことができる競争力を取り揃える」と述べ、「これにより、企業価値と株主価値を向上させると同時に株主たちに利益を還元するという経営方針も確固たるものとしていく」と明らかにした。
Contacts
Hyosung Corporation
HEESEON CHLOE PYO, +82-2-707-7337
chloe.pyo@hyosung.com
このリリースはビジネスワイヤからの提供を受けて掲載しています。
リリース内容については、それぞれの発表元企業にお問い合わせください。
アセアン10カ国情報









エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店