このページの所要時間: 約 0分58秒
野村不動産株式会社は、ベトナム国内最大規模・ハノイエリアにおける総戸数約4.6万戸のタウンシップ開発「Ecopark プロジェクト」において、自社が参画した街区における約3,000戸のうち9 割超の引渡しが完了したことを発表した。
野村不動産は、2020年より、ベトナム・ハノイエリアにおいて、現地デベロッパーEcopark社が10年以上にわたり推進する大規模開発事業「Ecoparkプロジェクト」に参画している。野村不動産が参画する分譲住宅を中心とした街区において、2024年3月に本街区全体の竣工を迎え、現在約3,000戸のうち、9割超の引渡しが完了した。
このプロジェクトは、全体敷地約500ha、総戸数約4.6万戸のベトナム国内最大規模のタウンシップ開発であり、住宅・オフィス・商業施設・学校・公園などの都市機能、約100ha超の緑や水辺といった豊富な自然を兼ね備えている。また、本街区においてはEcoparkの豊かな自然との調和をベースに日本らしさを取り入れ、温泉施設などや日本庭園等の共用空間、意匠性や品質の高さなどが現地で高く評価されている。
アセアン10カ国情報










山本知事の群馬県は子供に多文化共生教育を実践、県は日本文化否定しないと意見提示
農水省は日本企業のベトナム展開を支援、ベトナムに官民を派遣
大阪府のグローバル人材育成事業はアイエスエイが選定、東武トップツアーズは選ばれず
日本企業らがインドネシアとエネルギー分野等で覚書締結
自民党政権では米国から生鮮ジャガイモの輸入解禁で協議、国内の農産業の影響も
高市政権でインドネシアの草の根無償資金協力の上限額を2,500万円に増額へ
高市政権はインバウンド獲得でデジタルノマドの誘客事業者に最大700万円補助金交付
フィリピン上院が石油会社への臨時利益税の導入提案、棚ぼた利益は再配分と
ベトナム人国費留学生を激励、大使館で壮行会を開催
ブラックハット・アジア2026:受賞歴を持つジャーナリストと攻撃型セキュリティ企業CEOが、アジア太平洋地域で拡大する自律型サイバー脅威を解説
PixVerse、共有ワールドとパーソナライズド・アバターでリアルタイム・ワールドモデル「R1」を強化
ePLDTグループ、CSGと連携しエンタープライズ変革と顧客中心のイノベーションを推進
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店