このページの所要時間: 約 1分30秒
在ベトナム日本国大使館は、行政機関などでの実務者を対象として、2021年度国費外国人留学生(ヤングリーダーズ・プログラム留学生)(YLP)の募集を開始している。
今回募集されているのは「SCHOOL OF GOVERNMENT」「SCHOOL OF LOCAL GOVERNANCE」「BUSINESS ADMINISTRATION」「LAW」「HEALTHCARE ADMINISTRATION」のプログラムとなる。この国費外国人留学生への申請を希望する者は、日本大使館へ直接応募することはできなく、指定されたベトナム国内の機関による推薦のみを大使館は受け付けるものとなっている。
「SCHOOL OF GOVERNMENT」は、日本の受入大学は政策研究大学院となり、日本大使館への推薦機関は「外交学院」「教育訓練省」「外務省」「財務省」「ベトナム国家銀行」「共産党組織人事委員会165プログラム事務局」となる。
「SCHOOL OF LOCAL GOVERNANCE」は、日本の受入大学は政策研究大学院となり、日本大使館への推薦機関は「内務省」「共産党組織人事委員会165プログラム事務局」となる。
「BUSINESS ADMINISTRATION」は、日本の受入大学は一橋ICSとなり、日本大使館への推薦機関は「教育訓練省」「財務省」「ベトナム商工会(VCCI)」「ベトナム繊維衣類協会」となる。
「LAW」は、日本の受入大学は九州大学となり、日本大使館への推薦機関は「財務省」「商工省」「法務省」「ベトナム国家銀行」「公安省」となる。
「HEALTHCARE ADMINISTRATION」は、日本の受入大学は名古屋大学となり、日本大使館への推薦機関は保健省となる。
アセアン10カ国情報










防衛装備庁はフィリピンで防衛産業フォーラム開催
高市政権はウクライナの人材育成支援で無償資金協力、ロシア攻撃で損傷の世界遺産も日本が修復支援
長崎県は外国人材の受入でステップアップ講座、麻生グループが受託
フィリピン上院議長は学校でのスマホ禁止を呼びかけ、SNS利用禁止案も提案
国連人口基金は高市政権の支援増額を評価、世界は海外援助減少の中で
富山県知事は多文化共生の条例検討で多文化共生会と外国ルーツ青少年等と意見交換
高市政権はアフリカ・ガーナの人材育成支援、3.4億円の無償資金協力
静岡県は日本人ではなくベトナム等の外国人材の受入支援で補助金投入、パソナが実施
経産省はタイとエネルギー政策対話、タイの石油備蓄で協力へ
高市政権は外国人デジタルノマドの受入支援へ、事業者に700万円補助金投入
ROYC、Slättöのルクセンブルク籍フィーダー・ファンド向けストラクチャリング/プラットフォーム・ソリューションに選定
アザレア・ビジョン、スマート・コンタクト・レンズを臨床開発段階へ進めるため、権威あるEICアクセラレータの資金提供を獲得
3Dインベストメント、 NSSOL少数株主の約60%が親会社への預け金に係る株主提案に賛成したことを受け、 社外取締役との面談を要請する公開書簡を発出
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店