このページの所要時間: 約 1分14秒
在タイ日本国大使館は、日本の大学などにおいて勉学を希望するタイ人を募集・選考の上で、日本政府の文部科学省による奨学金留学生の候補者として推薦している。
大使館によると、募集している奨学金は『学部留学生』『研究留学生』『日本語・日本文化研修留学生』『教員研修留学生』『高等専門学校留学生』『専修学校留学生』『ヤング・リーダーズ・プログラム(YLP)留学生』の7種類がある。
『学部留学生』は、タイ国籍を有しており、満17歳以上21歳未満で、学校教育における12年の課程を修了した者または高等学校に対応する学校の課程を修了した者(見込みを含む)が応募することができる。奨学金の給付期間は、原則として日本語教育の1年を含め5年、医学・歯学・獣医学は7年となる。
『研究留学生』は、タイ国籍を有しており、満35歳未満で、大学卒業者(見込みを含む)又は大学院修了者(見込みを含む)である者方が応募することができる。奨学金の給付期間は、原則として日本語教育の半年を含め2年となるが、修士課程、博士課程及び専門職学位課程に在籍する場合には、それぞれの正規の課程を修了するまでの期間となる。
『日本語・日本文化研修留学生』は、タイ国籍を有しており、満18歳以上29歳未満の者で、タイの大学の学部の2年生から3年生、日本語・日本文化に関する分野を専攻している者が応募することができ。奨学金の給付期間は、原則として1学年間となる。
アセアン10カ国情報










山本知事の群馬県はベトナム等の海外人材インターンシップのトライアル
茂木大臣の外務省は外国人が地域・職場に溶け込み活躍するようにと
高市政権は日本人だけではなく外国人の高校学びなおしも支援、最大で年29万円支給
ASEAN+3観光大臣会合、ASEANからは日本に大阪・関西万博の盛況祝意
農水省はコーシャ食品(ユダヤ教の食事規定)輸出支援セミナー
鹿児島県は外国人介護人材受入れ採用・定着を支援
福岡県はタイ・バンコクと社会課題解決に向けたビジネスプラン作成へ
高市政権はカザフスタンの貨物検査の強化支援、7億円の無償資金協力
熊本県で人権セミナー、パックンマックンと考えるこれからの多文化共生
自民党政権のもとで外国人労働者数は過去最多257万人、ベトナム・中国の順
3Dインベストメント、東邦ホールディングスによる買収防衛策に基づく情報提供要請へ回答書を提出、及び「不公正なプロセス」に対する懸念を表明
フライトセーフティ・インターナショナル、シンガポールでGulfstream G700フル フライト シミュレータのFAA承認を取得
アジア太平洋企業、Oracle Cloudの近代化を加速
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店