このページの所要時間: 約 1分19秒
日本の環境省は、第13回東アジアPOPsモニタリングワークショップを、1月29日から1月31日にかけてタイのバンコクで開催する。
日本の環境省では、平成14年度から東アジア地域における国際協力によるモニタリング体制の構築及び残留性有機汚染物質(POPs)条約の有効性評価に資するための継続的なデータ収集の円滑な実施を目的として、ワークショップを開催している。今回は第13回目となるワークショップが開催されることとなった。
参加する予定の者は、ASEANのカンボジア・インドネシア・ラオス・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイ・ベトナムと、モンゴル・韓国・日本政府の実務担当者となる。また、国連環境計画(UNEP)とバーゼル・ロッテルダム・ストックホルム条約事務局とスウェーデン オレブロ大学と日本の専門家も参加する予定である。
予定している主なプログラムは、『これまでの東アジアPOPsモニタリングプロジェクト(POPsEA)の活動概要』『ストックホルム条約第3回有効性評価に向けた世界モニタリング計画(GMP)の進捗状況について』『インフォメーションウエアハウスプロジェクトの現状について』『POPsEA及び国連環境計画/地球環境ファシリティ(UNEP/GEF) GMP2-Asiaの両プロジェクトの協調について』『UNEP/GEF GMP2-Asiaプロジェクト終了後の活動について』『平成27年度、平成28年度 のPOPsモニタリング結果について』『今後のPOPsモニタリング実施計画について』となる。
アセアン10カ国情報










総務省はベトナムと情報通信技術等で協力・交流の促進へ
鹿児島県は外国人と地域住民との交流促進へ、NPO法人等に10万円の補助金交付
高市政権はキューバの再生可能エネルギー整備支援、UNDPに10億円無償資金協力
大村知事の愛知県は企業のベトナム人等の外国人材確保を支援、パソナに業務委託
南米からの農産物輸入で日本の農産業に影響も、鈴木大臣は明言せず
大井川知事の茨城県はモンゴル人の雇用促進へ
高市政権はスーダンの食料生産能力向上を支援、FAOに4.68億円の無償資金協力
JICAはベトナムのインフラ整備・農業生産性向上等を支援、390億円の円借款
石田知事の福井県はハラル等の食文化・習慣の旅行者のため公金投入で受入体制支援
齋藤知事の兵庫県は企業での宗教・慣習の違いの理解促進と配慮対応へ、外国人の安心のため
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店