このページの所要時間: 約 0分56秒
静岡県は、シンガポール等の海外駐在員が現地の最新情勢を報告する「海外駐在員帰国報告会」を、12月19日にレイアップ御幸町ビルで、20日に修善寺総合会館でそれぞれ実施する事を発表した。
静岡県では、中国の上海・韓国のソウル・台湾の台北・東南アジアのシンガポールに駐在員事務所を設けており、この4か国の事務所に海外駐在員を派遣して、企業の海外展開支援・民間行政等交流支援・観光誘客・現地情報の収集提供等の幅広い業務を行っている。これらの駐在員が一時帰国する機会をいかして、現地の最新情勢等の報告とパネルディスカッションを行う報告会が開催されることとなった。
今回の海外駐在員帰国報告会は、静岡県と静岡県国際経済振興会(SIBA)の主催により開催される。報告会では、テーマを「観光インバウンド」として静岡県への観光誘致の取組事例等が紹介され、活動報告やパネルディスカッションも実施される。
また、来年の2月21日と22日には、海外駐在員事務所の副所長から、企業の海外展開支援・県産品の販路拡大などが紹介される報告会も開催される予定である。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店