このページの所要時間: 約 1分2秒
在ミャンマー日本国大使館は、「日本語うたコンテスト2025」を3月2日にヤンゴンで開催したことを発表した。
このコンテストは、国際交流基金ヤンゴン日本文化センター及びミャンマー元日本留学生協会(MAJA)との共催により開催された。このコンテストの目的は、日本の歌を通じて日本文化への理解を深めることとなり、予選を通過した10名が本選に出場した。
審査員には、協賛団体のミャンマー日本商工会議所(JCCM)やヤンゴン日本人会、協力団体のGITAMEITに参加してもらい、会場に集まった観衆も歌の審査に加わった。
出場者10名が披露したパフォーマンスの結果、4名に表彰状と副賞が授与された。うたコン賞には菅田将暉さんの『虹』、審査員賞にはLiSAさんの『紅蓮華』、会場賞には夏川りみさんの『涙そうそう』、特別賞にはアンジェラ・アキさんの『手紙 ~拝啓 十五の君へ~』を歌った者がそれぞれ選ばれた。
出場者からは「とても緊張しましたが、ステージで日本語の歌を歌うことができて、とても楽しかった」、「来年も歌コンテストにチャレンジしたい」、「次はもっと練習を重ねて、入賞できるように頑張りたい」などとのコメントが寄せられていた。
アセアン10カ国情報










愛知県はネパール語・ミャンマー語等の医療通訳者を募集、外国人は医療機関等で専門的な言葉を理解できないと
ベトナムへのワンヘルス取組推進で150万ドル拠出、日本大使が支援事業を視察
農水相は外食分野での特定技能の外国人受入停止でも、来年から育成就労制度での外国人受入れが開始をされると
ひな祭り文化体験イベント等がブルネイで開催、学生らは日本の精神・文化を学ぶ
大阪府は企業の外国人材の活躍・定着の促進事業にパソナを選定、約7千万円
京都府は外国人留学生の府内定着へ、無料で日本語研修
神奈川県はASEANヘルスケアセミナー、県内中小企業の販路開拓支援
高市政権はムスリム等の食・文化がある外国人旅行者誘客に1億円投入、簡易礼拝スペース設定等
日・ベトナム首脳電話会談、天皇皇后両陛下にベトナム訪問の要請
日本は官民連携で休眠預金事業で外国ルーツ住民へ支援
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店