このページの所要時間: 約 0分59秒
日本の防衛省・自衛隊は、インドネシアへの人道支援・災害救援分野への能力構築支援事業として、インドネシア国防省・軍関係者を招へいしたことを発表した。
この訓練は、令和6年11月12日から19日にかけて、防衛省本省(市ヶ谷)、航空自衛隊松島基地(宮城県東松島市)、陸上自衛隊東北方面総監部、仙台駐屯地、霞目駐屯地他(宮城県仙台市)にて実施された。支援対象は、インドネシア国防省・軍関係者の8名となる。
この事業においては、東北方面隊が実施する「みちのくアラート」において、指揮所訓練、SCU、LCACによる上陸、ホイスト救助訓練などの実施状況を視察するとともに、災害対応における自衛隊と地方自治体の連携について理解を深めた。また、松島基地では東日本大震災において津波被害を受けた教訓及び現状の災害対策について講義及び視察を通じて学んだ。さらに、防衛政策局インド太平洋地域参事官付女性・平和・安全保障(WPS)国際連携企画官よりWPSに関するセミナーを実施し、HA/DR分野における女性参画やジェンダー視点反映の重要性について認知向上を図る等、日本・インドネシア二国間関係の強化に貢献した。
アセアン10カ国情報










高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
住友商事と阪急電鉄はフィリピン・マニラ首都圏の都市鉄道で省エネ化実証事業
高市政権はWFPに3億円無償資金協力、モザンビークは食料支援ニーズが高いと
小泉防衛大臣とマレーシア国防大臣は防衛相会談を実施
外務省は日本の繁栄・国益のためにODAの国際協力が必要と、1.7億円事業の一つのフェスタで
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
ドバイ文化芸術庁(Dubai Culture and Arts Authority):ドバイが2025年の文化・クリエイティブ産業における新規FDIプロジェクト誘致で世界第1位に
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店