このページの所要時間: 約 0分54秒
日本の茂木敏充外務大臣とインドネシアのルトノ・マルスディ外務大臣は、日・インドネシア外相会談を行った。
茂木大臣からは、インドネシア・マカッサルで28日に発生したテロの被害者にお見舞いを伝えるとともに、テロはいかなる理由によっても正当化できず、断固として非難する旨述べた。また、インドネシアは日本の戦略的パートナーである旨を述べ、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けて一層連携を強化したい旨が述べられた。ルトノ外相からは、日本とは二国間関係や地域の課題など幅広い分野で引き続き緊密に連携していきたい旨を述べた。
また、両大臣は、3月30日に行われる日インドネシア外務・防衛閣僚会合(「2+2」)を前に、外交政策全体の観点から、地域情勢について率直な意見交換を実施した。また、ミャンマー情勢については、突っ込んだ意見交換を行い、ミャンマーで多数の死傷者が発生し続けている状況を強く非難した。茂木大臣は、ASEANによる事態打開に向けた取組を歓迎するとともに、インドネシアの指導力に敬意を表した。
アセアン10カ国情報










高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
住友商事と阪急電鉄はフィリピン・マニラ首都圏の都市鉄道で省エネ化実証事業
高市政権はWFPに3億円無償資金協力、モザンビークは食料支援ニーズが高いと
小泉防衛大臣とマレーシア国防大臣は防衛相会談を実施
外務省は日本の繁栄・国益のためにODAの国際協力が必要と、1.7億円事業の一つのフェスタで
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店