このページの所要時間: 約 0分58秒
日本政府が実施している招へい事業にて来日しているカンボジアの若手政治関係者10名(与党2名、野党7名、シンクタンク1名)が、日本の外務省の武井俊輔外務副大臣への表敬訪問を4月20日に実施した
表敬を受けた武井副大臣は、日カンボジア外交関係樹立70周年という記念すべき年の来日を歓迎する、本招へいプログラムは日本によるカンボジアの民主的発展を支援する中心的取組の一つであり、自分自身も政治家としての立場から一行との交流を深めたい旨を述べた。参加者からは、今回の招へいやこれまでの日本の支援に対する謝意が表明されるとともに、日本による支援の継続について期待が示された。
なお、武井俊輔外務副大臣は、カンボジアに2月22日から24日の日程で訪問していた。その際には、「絆フェスティバル2023開会式」への出席、フン・セン首相への表敬、ウィッ・ボリット外務国際協力省長官との会談及びスーン・ラチャビー外務国際協力省長官との昼食会、無償資金協力「スバイリエンにおける上水道拡張計画」のための贈与の限度額の修正に関する交換公文への署名、慰霊碑への献花などを実施していた。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店