このページの所要時間: 約 1分4秒
在カンボジア日本大使館は、令和3年度草の根・人間の安全保障無償資金協力として、合計4件の案件への署名が実施されたことを発表した。
今回、署名された贈与契約書は、ケップ州公共事業運輸局のマム・トゥーチ局長との間で「ケップ州ダムナックチョンアウ郡ポーントウック地区における道路整備計画」(供与限度額93,932米ドル)、ラタナキリ州保健局のオン・ラタナ局長との間で「ラタナキリ州スラエアンクロン保健センター建設計画」(供与限度額92,305米ドル)、アンコール小児病院のンムオン・チャンペアトラ院長との間で「シェムリアップ州アンコール小児病院新生児集中治療室医療機材整備計画」(供与限度額86,623米ドル)、ダムノック・トゥックのサム・ソヴァンナリット事務局長との間で「プレイベン州障がい児デイケアセンター整備計画」(供与限度額95,618米ドル)となる。
ケップ州公共事業運輸局が実施する案件では、ラテライト道路を拡幅し、手すり付きボックスカルバート1基、滞水防止のパイプカルバート2基を改修するものとなる。この事業を通じ、地域住民・商用訪問者・観光客は、この道路を通年で安全に往来できるようになり、地域住民の通院・通学など公共サービスへのアクセス向上が期待される。
アセアン10カ国情報










高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
長野県は中小企業の外国人材の定着・活躍を促進、日本語学習に最大15万円補助金交付
財務省はカンボジア中小企業銀行向け中小企業金融のセミナー
英利政務官は国連人口基金事務局長と会談、日本は2025年度補正予算で15億円拠出
インドネシアの在外公館文化事業でドラえもんの日本アニメ声優ワークショップ
アフリカ5か国の高校生らが来日、10億円投入の相互理解促進交流事業
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
『キャプテン翼』の世界をPixVerseでAI動画化、ファン参加型の創作体験を開始
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店