このページの所要時間: 約 1分5秒
在ブルネイ日本国大使館は、第33回日本語弁論大会グループプレゼンテーション部門が11月27日に開催されたことを発表した。
ブルネイにおける日本語弁論大会は、ブルネイの日本語学習者がその学習成果を発表し、日本語学習のモチベーションを維持すると共に、当地の学生に日本を知ってもらう機会を提供することを目的として定期的に開催されている。
今回は第33回目となる大会が、在ブルネイ日本国大使館、生涯教育センター、ブルネイ大学言語センター、ブルネイ教育省、国際交流基金、ブルネイ日本人会などの協力により、開催されることとなった。なお、今回の大会は、新型コロナウイルスの感染状況により、開催が延期されていたが、この大会のうち、中高生が日本について英語でプレゼンテーションを行う「グループプレゼンテーション部門のみが実施された。
大会には、予選を勝ち抜いた5グループが参加した。3位には「自動販売機」のプレゼンテーションを行ったハサナル・ボルキア・男子アラブ中学校、2位には「空手」のマーハド・イスラム学校がなり、優勝は「ジャンプ・マン」のプレゼンテーションを行った、私立セリ・ムリア・サウジャナ学校となった。優勝校には大使から賞状・トロフィーと共にブルネイ日本人会からの賞品が授与された。
アセアン10カ国情報










山本知事の群馬県はベトナム等の海外人材インターンシップのトライアル
茂木大臣の外務省は外国人が地域・職場に溶け込み活躍するようにと
高市政権は日本人だけではなく外国人の高校学びなおしも支援、最大で年29万円支給
ASEAN+3観光大臣会合、ASEANからは日本に大阪・関西万博の盛況祝意
農水省はコーシャ食品(ユダヤ教の食事規定)輸出支援セミナー
鹿児島県は外国人介護人材受入れ採用・定着を支援
福岡県はタイ・バンコクと社会課題解決に向けたビジネスプラン作成へ
高市政権はカザフスタンの貨物検査の強化支援、7億円の無償資金協力
熊本県で人権セミナー、パックンマックンと考えるこれからの多文化共生
自民党政権のもとで外国人労働者数は過去最多257万人、ベトナム・中国の順
3Dインベストメント、東邦ホールディングスによる買収防衛策に基づく情報提供要請へ回答書を提出、及び「不公正なプロセス」に対する懸念を表明
フライトセーフティ・インターナショナル、シンガポールでGulfstream G700フル フライト シミュレータのFAA承認を取得
アジア太平洋企業、Oracle Cloudの近代化を加速
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店