このページの所要時間: 約 0分59秒
鈴木知事の静岡県は、韓国多文化都市協会が、静岡県の多文化共生の取組を視察するため、4月22日に静岡県庁に訪問することを発表した。
静岡県では、昨年8月、外国人の持つ文化的多様性をまち全体の活力や成長につなげるという「インターカルチュラル」の理念に賛同する都市による国際ネットワーク「インターカルチュラル・シティ・プログラム(ICC)」に、都道府県として初めて加盟していた。
今回は、ICC加盟都市である韓国金浦市が代表を務める韓国多文化都市協会が、韓国の多文化共生施策の一層の推進に向け、静岡県の多文化共生施策を学ぶため、静岡県を視察することとなった。訪問する者は、金浦市ほか韓国多文化都市協会(Multicultural Cities Association of Korea)加盟都市の多文化・外国人住民施策担当者などの合計18名となる。訪問当日は、『静岡県側、韓国側挨拶』『静岡県の多文化共生の取組(説明者:多文化共生課長)』が実施される。
静岡県では、ICC加盟のメリットを活かし、他の加盟都市との交流を図ることで多文化共生の推進を図っていくことを表明している。
アセアン10カ国情報










国際協力銀がベトナムでの日本企業の化学薬品の販売事業を支援、埼玉りそなと協調融資
高市政権でも国費外国人留学生制度を継続、176億円投入
外国人が低廉賃貸を借りるため生活保護の人が借りられない状況に、東京都の部会で
JICAはベトナム地方中小零細事業者を支援、5,000万ドル融資
長野県に国際交流推進で中国と韓国の国際交流員が着任
齋藤知事の兵庫県は企業のベトナム人受入支援で最大1,750万円投入
富山県は外国人材活躍・多文化共生推進を検討、新田知事等が出席
自民党政権はガーナの子供保護の資金不足の対応支援、UNICEFに230万ドル資金協力
国交省は日マレーシア物流政策対話、コールドチェーン物流サービスの海外展開へ
高市政権でも資産運用立国を継続、片山さつき大臣が米国で明言
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店