このページの所要時間: 約 1分11秒
一見勝之知事の三重県では、【外国につながる皆さんのための、みえの会社で仕事体験プログラム】を10月に開催することが明らかになった。
このプログラムの主催は、三重県と公益財団法人三重県産業支援センターとなる。共催は三重地域留学生交流推進会議、後援は三重労働局、県内ハローワーク、三重県教育委員会、三重県商工会議所連合会、三重県商工会連合会、三重県中小企業団体中央会、三重大学国際戦略機構、四日市大学、鈴鹿大学となる。なお、この事業は、厚生労働省採択事業 令和7年度三重県地域活性化雇用創造プロジェクト 外国人の就職支援事業となり、公益財団法人三重県産業支援センターからの受託により、公益財団法人三重県国際交流財団が運営する形となっている。
対象となる者は、「身分・地位に基づく在留資格の定住外国人(外国籍の高校生を含む)」「外国人の留学生等」の15人程度となる。体験する仕事の種類は、「社会福祉事業(介護)」「宿泊業」「飲食業」「製造業」「情報通信業」などとなる。参加費用は無料となる。
このプログラムでは、事前セミナーとして、「就職支援セミナー:働くための基本的な知識やマナー」を10月4日に実施する。その後に、「仕事体験:仕事の体験をする」を10月14日から24日の間の2日間にかけて実施する。また、「事後セミナー:体験を振り返り(個別相談)」を仕事体験2日目に実施する。
アセアン10カ国情報










高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
長野県は中小企業の外国人材の定着・活躍を促進、日本語学習に最大15万円補助金交付
財務省はカンボジア中小企業銀行向け中小企業金融のセミナー
英利政務官は国連人口基金事務局長と会談、日本は2025年度補正予算で15億円拠出
インドネシアの在外公館文化事業でドラえもんの日本アニメ声優ワークショップ
アフリカ5か国の高校生らが来日、10億円投入の相互理解促進交流事業
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
『キャプテン翼』の世界をPixVerseでAI動画化、ファン参加型の創作体験を開始
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店