このページの所要時間: 約 1分0秒
都民らが都議会選挙で第一党に選んだ都民ファの小池知事の東京都は、「外国人留学生の就職支援に関わる教職員のための情報交流・勉強会」を7月10日に開催することが明らかになった。
東京都では、外国人留学生の就職支援に携わる教育機関教職員同士の情報交換・勉強会を実施することとなった。このイベントでは、「外国人留学生の就職に関する状況の説明」「各校の課題共有と講師からの解説」「効果的な支援事例の共有と講師からの解説」「センターの事業説明」などの内容を届けるとしている。
予定しているプログラムは、『外国人留学生の最新の就職環境と動向(東京外国人材採用ナビセンターの事業紹介)』『3つのグループに分かれて課題・支援事例の共有(グループ毎の発表とモデレーターの解説)』『アンケート回収』となる。定員は、15名となる。参加対象は、東京都内の日本語学校教職員(留学生関係部署職員、就職関係部署職員、幹部事務職員等含む)となる。開催場所は、東京外国人材採用ナビセンターとなる。参加費は、無料となる。
なお、22日に実施された都議会選挙にて、小池知事が特別顧問を務める都民ファーストの会が第一党の座を奪還している。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店