このページの所要時間: 約 1分13秒
大村知事の愛知県は、第6回「あいち外国人材適正受入れ・共生推進協議会」を2月16日に開催する。
愛知県では、多文化共生に年間で約40億円を投入しており、東京都に次いで全国2番目に多い約30万人の在留外国人が生活し、初の20万人超えとなる約21万人の外国人が働いている。そうした中、今後とも外国人材を適正に受け入れていくためには、労働環境や生活環境の整備及び日本語学習・日本語教育の充実がますます重要になるとしている。
そのため、今回は、関係する行政機関や経済団体、労働者団体などにおいて情報共有や相互連携を図る、第6回「あいち外国人材適正受入れ・共生推進協議会」が開催されることとなった。出席する者は、大村秀章知事、名古屋出入国在留管理局長などの約20名の予定となっている。
予定している次第は、『挨拶(大村 秀章 愛知県知事、名古屋出入国在留管理局長)』となる。議事は、『あいち外国人材適正受入れ・共生推進協議会の各ワーキンググループの活動状況について』『特定技能外国人等の受入れについて』『外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策(令和5年度改訂)及び外国人との共生社会の実現に向けたロードマップについて』『ウクライナ避難民の受入れ状況と補完的保護対象者認定制度について』『技能実習制度及び特定技能制度の見直しについて』『愛知県の多文化共生推進に係る主な取組について』『構成団体からの情報提供等』となる。
アセアン10カ国情報










高市政権の来年度の外国人留学生奨学⾦制度への投入金額は今年度と同額217億円の維持
国交省はASEANとスマートシティ協力で会合、滋賀で開催
高市政権はモザンビークの交通インフラ整備支援、16億円の無償資金協力
国交省はマレーシアのニライ技能短期大学で物流集中講義
茂木外相は日中の関係強化で中国コンテンツ代表団を招へい
日本とタイは農業統計で対話、JRフルーツパーク仙台あらはま訪問等
高市政権は南スーダンの栄養改善等を支援、WFPに3.5億円の無償資金協力
静岡県は更なる県内インバウンド誘客へ、世界に選ばれる静岡にと
日本の外国人労働者は約204万人に増加で給与は6.4%増加、国籍はベトナム・中国・フィリピンの順
高市政権は海外への無償資金協力を308億円増額の1,966億円に、任意拠出金は倍額の2,516億円
Goku Technologies、ファンド・サービスにSS&Cを採用
ペレグリンとシナールプリメーラ、インドネシアの一大コールドストレージ事業の構築に向け提携
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店