このページの所要時間: 約 1分0秒
海上自衛隊の海上幕僚監部は、第11回西太平洋海軍シンポジウム次世代海軍士官短期交流プログラム(WPNS STEP)を10月18日から25日にかけて開催することを発表した。
この交流プログラムの目的は、我が国の安全保障、防衛政策及び防衛力整備並びに歴史・文化等に対する理解を深めるとともに、参加者相互の理解を促進し次世代の海軍士官として、多国間協力を推進するための土台を築くこととなる。
予定されているスケジュールは、10月18日 開会式、講義、19日・19日 各国発表、部隊研修等、21日 文化研修、22日 参加者自主研修、23日・24日 研究会、25日 研究会、閉会式となる。実施される場所は、開会式、講義、研究会、閉会式は海上自衛隊幹部学校となる。部隊研修、文化研修は関東周辺となる。
参加表明国は、ASEAN地域からは、マレーシア、インドネシア共和国、カンボジア王国、シンガポール共和国、タイ王国、フィリピン共和国、ブルネイ・ダルサラーム国、ベトナム社会主義共和国となる。合計で27カ国が参加表明している。なお、参加する者は、海軍大学等の少佐、大尉の学生又はこれに相当する海軍軍人となる。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店