このページの所要時間: 約 1分1秒
大分県は、「令和4年度NPO現場体験研修~飛び出せ公務員プロジェクト~」を実施したことを発表した。
大分県では、行政職員(県及び市町村)とNPOが相互理解を深めるとともに、NPOとの協働の推進や、行政職員の地域活動参加のきっかけとすることを目的に、「NPO現場体験研修~飛び出せ公務員プロジェクト~」を実施している。
令和4年度は、福祉や環境、子育て、芸術、まちづくりなど県内で活発な活動を行っている21のNPO法人に対し、34名(県27名、市7名)の職員がNPO活動に参加した。研修先NPOには、「留学生生活支援事業」「留学生人材情報バンク運営」「留学生と地域との交流支援事業」「留学生就職支援事業」などを実施しており、求める研修生が多文化共生や外国人人材の活用に関心がある者となっている団体も含まれていた。
平成22年度に始まった本研修の参加者は、合計で18名に上り、NPO活動の苦労や喜びを実感した職員が県内に広がっているとしている。なお、大分県では、過去には『NPOステップアップ支援事業』として年間2,861万円の税金投入をし、現在では公益財団法人おおいた共創基金がNPOへの各種支援を実施している。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店