このページの所要時間: 約 1分7秒
石川県は、世界に開かれた地域づくりを目指すため、石川県が取り組むべき課題や施策について専門的見地から意見を交換する場となる、令和3年度石川県国際化推進委員会を10月6日に石川県行政庁舎で開催する。
石川県では、県の国際化に向けて取り組むべき課題や施策について、専門的見地から意見を交換する場として、平成10年から国際化推進委員会を毎年開催している。今回は、令和3年度の委員会が開催されることとなった。
予定しているプログラムは、「令和3年度国際化関係主要施策について」「意見交換」となる。出席者は、座長は独立行政法人国際交流基金理事長が務め、委員は北陸大学国際コミュニケーション学部、多文化共生サロンサラダボウル代表、小松市国際交流協会会長、石川県商工会議所連合会専務理事、金沢大学国際機構准教授、石川県婦人団体協議会理事、白山市国際交流協会職員(公募委員)、北國新聞社論説委員会委員長、 独立行政法人国際協力機構北陸センター所長などの者が務める。
なお、石川県では、国際化の推進について県民の意見を反映させるため、国際化推進委員会委員の公募を実施していた。応募資格は、多文化共生や国際交流の促進に関する取り組みを積極的に行っている者であり、石川県内に在住していれば、外国籍の者でも応募可能となっている。
アセアン10カ国情報










経産省はシンガポールエネルギー市場庁と協力覚書
子供の夏休みの自由研究に「外国人の社会問題」と、関東弁護士会が子供に紹介
高市政権はキルギスの人材育成を支援、3.8億円の無償資金協力
国交省はベトナムと道路交流会議、川崎道路管制センター等も視察
静岡県は県内企業の外国人材採用を支援、マッチング機関を募集
大村知事はベトジェットエア社等を訪問、日本入国に必要なビザ費用増加の課題は日本政府に伝えると
高市政権は地震発生前から食料不安のベネズエラを支援、WFPらに総額350万ドル無償資金協力
小池都政はグローバル人材育成で海外留学に最大90万円支給、語学留学でも条件次第で可能
第11回日シンガポール統合幕僚協議、防衛協力・交流を推進
高市政権は海外支援ODA等で意見交換、高市総理に排外主義と決別し多文化共生と提言した団体等と
リアル・ケミストリー、シンガポールのスパーウィング・コミュニケーションズ買収によりアジア太平洋地域の新たな戦略拠点を設立
Jensen Hughes、HiLTの買収で東南アジアでの事業展開を拡大
Messer、シンガポール拠点の産業ガスプラットフォームを取得 ─ 日本経営研究所(JCAI)が売り手側を支援
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店