このページの所要時間: 約 1分11秒
公益社団法人北海道国際交流・協力総合センター(HIECC)は、2021年度(令和3年度)『「Hoppoken」誌製作業務委託に係る企画提案書』の審査を実施した結果、毎日新聞や電通などにより構成されているコンソーシアムが最良の提案者となったことを発表した。
「Hoppoken(北方圏)」は、北方圏地域など諸外国の生活、文化、経済、産業、学術や北海道と海外地域との交流、地域の国際化など、さまざまな情報を紹介している誌であり、近年では多文化共生などに関しての情報なども紹介している。今までに189号まで発行されており、第187号「フランスから見える多文化共生のあり方」「共生社会の実現に向けて=外国人がもたらすダイナミズム」、第184号「2018年総決算 ほほえみの北朝鮮」「安田菜津紀氏講演会録」、第181号「ドイツのアイヌ遺骨問題-国際変返還が実現」「北海道とベトナム-人と人との絆による交流展開」などがテーマとして発行されている。
HIECCの発表によると、今回実施された「Hoppoken」誌製作業務委託に係る企画提案書の審査結果は、最良の提案者は、「『Hoppoken』誌製作委託業務」受託コンソーシアムとなった。このコンソーシアムの代表者は株式会社毎日新聞社北海道支社、構成員は株式会社電通北海道となる。このコンソーシアムでは、昨年、一昨年も同様に最良の提案者に選ばれている。
アセアン10カ国情報










富山県は県民らに多文化共生への考えや思いを聞かせ欲しいと、タウンミーティング開催
高市政権はクルーズ等の訪日旅客の受入促進に10億円投入、外国人が楽しむコンテンツ構築等
ベトナム人の就職先に群馬県企業を選んでもらうことを目指す、県はインターンシップ実施
自民党は高市総理に外国人政策で提言、母語支援員活用・多様な言語や食事の対応・自治体等への財政支援拡充
日ASEANで交通分野の更なる協力推進、気候変動影響等の講演も
自民党政権はUNDPのアフリカ支援を支援、150万ドル支援を30超プロジェクトで
愛知県産メロンがシンガポールに初輸出
福岡県は飲食店等でのベジタリアン・ヴィーガン・ムスリム対応を支援
群馬県は外国籍の児童・保護者対応で教職員に簡易日本語の普及へ
神奈川県は内中小企業の外国人材採用を後押へ
CnerG、モンスーン・カーボンを買収し、新興市場における環境コモディティの調達網を拡大
AIRSメディカル、TAアソシエーツからの戦略的成長投資を受け、AIを活用したMRIソリューションのグローバル展開を加速
respond.io、AI活用型顧客会話管理の北米・欧州展開加速に向け6,250万米ドルのシリーズB資金調達を実施
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店