〜9月1日は「防災の日」〜 阪神・淡路大震災から生まれた「やさしい日本語」 災害時に、より多くの人に情報を届けるユニバーサルな日本語とは? <プレスリリース>

東京都つながり創生財団は、東京都が2020年に設立した公益財団法人で、地域コミュニティの活性化を支援する団体として「多文化共生社会づくり」と「共助社会づくり」を柱に事業を展開しています。 特に、「多文化共生社会づくり」の一つとして、やさしい日本語の普及啓発に取り組んでおります。 1995年の阪神・淡路大震災をきっかけに生まれたやさしい日本語は、先日の熊本地震でも、被災地の看板やチラシに使われております。 この度、9月1日の防災の日に向けて、やさしい日本語に関するデータなどをまとめたニュースレターを作成いたしました。

交通安全教育用DVDを発売 <プレスリリース>

公益財団法人 国際人材協力機構(JITCO(ジツコ)、東京都港区、理事長:八木宏幸)は、JITCOオリジナルの新作DVD「Q&Aで覚える 日本の交通安全~歩行と自転車のルール~」を発売しました。日本に滞在している外国人の皆さんが最新の日本の交通ルールを学び、それを守ることで安心・安全な生活を送っていただくための教材です。

フィリピン新設の移民労働大臣と意見交換 実習生送出機関連合体と改訂覚書を締結 <プレスリリース>

公益財団法人 国際人材協力機構(JITCO(ジツコ)、理事長:八木 宏幸)は7日、フィリピンの移民労働者省(DMW)のマリア・スザナ V. オプレ大臣とフィリピン人労働者の送り出し政策について協議しました。また、技能実習生の送出機関の連合体3団体(*1)との間では、相互協力の強化に関する改訂覚書(RoD)を締結しました。

「日本語指導担当者実践セミナー【対面式セミナー】【ウェビナー】」のご案内2023年3月3日(金)  <プレスリリース>

本セミナーでは技能実習生等の日本語講習における指導のポイント、継続的な日本語指導、技能実習生に必要な「聞く」「話す」力をつけるための指導方法等について、実践的に学んでいただけます。 日本語指導経験の少ない方を想定した内容になっております。JITCOのオリジナル日本語教材「技能実習生のための日本語 みどり」を使った授業を通し、日本語指導のノウハウを体得して下さい。 ※本セミナーは、技能実習生等の日本語講習における一般的な日本語指導に関する講義です。介護等特定の職種に係る固有の内容については含みませんので、ご了承ください。

フィリピン人材セミナーを開催 <プレスリリース>

・フィリピン国のベリョ労働雇用大臣が海外労働者省(仮称)の概要を説明 ・JITCO、同国の送出機関連合体3団体と協力関係構築の覚書を締結

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