このページの所要時間: 約 0分47秒
海上保安庁は、インドネシア海上保安機構との年次会合を開催し、更なる連携・協力の深化を確認していたことが明らかになった。
海上保安庁とインドネシア海上保安機構(BAKAMLA)は、協力覚書に基づく年次会合を初めてインドネシアにおいて対面で10月29日に開催した。参加した者は、日本の海上保安庁の総務部国際戦略官、インドネシア海上保安機構(BAKAMLA)の国際協力局長などとなる。
この会合では、2025年に実施された海上保安庁MCT(Mobile Cooperation Team)による研修や練習船による乗船研修等について、振り返りや評価を実施し、2026年に実施予定のプログラム案について、海上保安庁MCTによる研修などを議論した。年次会合に加え、会合翌日の30日には、BAKAMLA長官を表敬訪問し、引き続き様々な分野でBAKAMLAと連携・協力を推進していくことを確認した。
アセアン10カ国情報










茂木外相は避難民受入のエジプト支援で約5億円無償資金協力、大きな外交的意義があると
マレーシアで天皇誕生日祝賀レセプション開催、民生用原子力・AIの連携強化等
高市政権はマーシャル諸島の食料生産増加を支援、国際移住機関に2億円無償資金協力
国際海事機関の事務局長がフィリピン訪問、日本郵船の研修所・商船大学を訪問
インドのヨギ首相は日本を日の出ずる国と、山梨県は実質的な交流を先導すると
高市政権はアフリカ・コンゴの治安維持強化を支援、国際移住機関に10億円無償資金協力
大村知事の愛知県はフィリピン若者を県産業の担い手の一員に、1,169万円投入
観光庁の補正予算案件を2年連続で博報堂が受注、事務経費は総額1割の最大3.5億円
高市政権は外国人共生社会の実現で日本語教師研修に2億円投入、留学生・難民等
Hungry Studioの「ブロックブラスト」、Sensor Tower APAC Awards 2025で「Best Puzzle Game」受賞
ブラックハット・アジア2026、AIの脅威とサプライチェーンの脆弱性に関する画期的な調査を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店