このページの所要時間: 約 0分56秒
在カンボジア日本大使館は、2件の令和5年度日本NGO連携無償資金協力を実施することを発表した。
1件目の支援は、特定非営利活動法人 ハート・オブ・ゴールドによる「カンボジア王国 ICT 化による質の高い4年制体育教員養成大学支援プロジェクト」(第2年次)となる。この支援の供与限度額は、553,969米ドルとなる。この支援では、現状のNIPESマネジメントの課題として挙げられている7分野(図書館運営、国際センターの運営、内部評価システム、教員養成、学生管理、卒業生支援、安全管理)を改善するるため、ICTを活用することで各分野の課題解決に取り組む。
2件目の支援は、特定非営利活動法人 難民を助ける会による「カンダール州における職業訓練校の環境整備および地域社会との連携強化による障がい者就労促進事業」となる。この支援の供与限度額は、300,987米ドルとなる。この支援では、カンダール州における障がい者の就労状況を改善するため、既存の職業訓練学校の環境整備を行うとともに、周辺コミュニティとのネットワークの構築を行う。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店