このページの所要時間: 約 0分56秒
カンボジアの日本に対して高い関心を持つ大学生などの25名が、1月13日から21日までの日程で日本を訪問する。
今回の訪問は、対日理解促進交流プログラム「JENESYS2019 ASEAN招へい第16陣」として実施されるものである。来日する一行は、「日本文化交流(地域活性化)」をテーマにしたプログラムとして東京都と徳島県を訪問する。今回の事業を実施する団体は、株式会社JTBとなる。
予定しているスケジュールでは、1月13日にオリエンテーション、在日本カンボジア王国大使館訪問、14日に「日本とカンボジアの2国間関係について」の講義、東京都から徳島県へ移動し、15日に徳島大学 三島キャンパスで学校交流、徳島県庁訪問、16日に上勝町(ゼロ・ウェイスト事業、彩事業)の視察、ホストタウン事業関係者との交流(徳島大学)、17日にミュージアム見学及び阿波踊り体験、藍染め体験、「うだつの町並み」視察、ホームステイ、19日に徳島県から東京都に移動し、20日に徳島県・香川県物産店の視察、ワークショップ、成果報告会、21日に離日する。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店