このページの所要時間: 約 0分56秒
在ブルネイ日本大使館は、海上自衛隊の掃海母艦「うらが」と掃海艦「ひらど」が、ブルネイ海軍「ダルレッサン」と親善訓練を12月27日に実施したことを発表した。
今回派遣されている人員は、派遣部隊指揮官の1等海佐の下、約200名となる。新型コロナ拡大に鑑み、今回の寄港においては、乗員の上陸は行わず、対面式の交流は実施しなかったが、洋上において実施した親善訓練では、両国艦艇の高い練度を礎とした連携を確認、強化すると共に、相互理解の増進を図ることができたとしている。訓練後、ムアラ港に寄港した2隻は、前田在ブルネイ日本国特命全権大使による出迎えを受けた。補給を行った2隻は、次の目的地に向け出発した。なお、28日には、部隊指揮官はカイリル・ブルネイ海軍艦隊司令官とオンライン会談を行う計画である。
海自の「うらが」「ひらど」は、令和3年度インド太平洋・中東方面派遣(IMED21)部隊として、12月12日に日本を出発し、ブルネイ、バングラディッシュ、スリランカ、バーレーン王国および、マレーシアに寄港し、3月31日に日本に帰国する予定である。
アセアン10カ国情報










NPOが多⽂化共⽣の次の⼀歩を考える、もう既に次のステージへと進みつつあると
国交省はASEANとスマートシティの協力で議論、事例の共有等
高市政権はサモアの医療体制強化を支援、4.7億円の無償資金協力
神奈川県で外国人材定着・多文化理解セミナー、仕事も生活も楽しくなれば定着率UP
農水省が外国人の若手農林水産研究者を表彰、マレーシア・ラオスの過去受賞者が講演
高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
TVSモーター・カンパニー、EICMA 2026にて量産向け4モデルを発表し、欧州での体制を強化
ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店