このページの所要時間: 約 1分3秒
日本の金融庁は、ASEANのインドネシアなどの国から当局職員を受け入れて、研修プログラムを実施したことを発表した。
金融庁のグローバル金融連携センター(GLOPAC)では、金融市場に関連する政策課題についての対話を推進し、海外金融当局との連携を強化することなどを目的として、新興国等の金融当局職員を日本に招聘し、研修プログラムを提供している。
今回は、GLOPACでは、8月26日から9月4日にかけて、海外のインドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、ラオス、インド、アルゼンチン、カザフスタン、サウジアラビアから保険監督当局職員11名を招聘し、第26期プログラムを開催したことを発表した。
今回のプログラムでは、テーマを日本の保険規制・監督アプローチ、自然災害保護ギャップなどの気候関連リスク、デジタル化への対応など幅広く設定した。合計で16回の講義が行われ、うち8回は金融庁職員が、残り8回は外部専門家が担当した。講義に加え、グループディスカッションやケーススタディセッションも実施された。また、参加者たちは日本語レッスンや書道ワークショップ、浅草などの伝統的スポット訪問を通じて日本文化を体験する機会も得た。
アセアン10カ国情報










広島県は高校生らに沖縄県内で平和学習プログラムを実施
在日本フィリピン大使が千葉県市川市動物園を訪問、パンチくんはフィリピンでも心に響いたと
福岡県は日韓海峡海岸漂着ごみ一斉清掃、過去には1,783万円投入事業の一環で
ブルネイのコーラン普及センター長が表敬、大使は日本はイスラム文化への理解が育ちつつあると
維新の大阪府は中国語による日本就職攻略、外国人留学生向け就職セミナー
伊藤忠がシンガポールのプラント・メンテナンス会社に出資
鈴木知事の北海道は人権方針改定で子供も同様の意見と、女・男・外国人等で差別しないと
高市政権はトルコの博物館の維持管理を支援、約2億円の無償資金協力
山本知事の群馬県はベトナム人に選ばれることを目指し1,280万円投入
小池都政は中小企業の日本人ではなく外国人従業員の定着促進へ、最大50万円の助成金交付
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店