このページの所要時間: 約 1分7秒
法務省が後援する、日本国内で働きたい外国人留学生のための採用イベントである『インターナショナルジョブフェア東京2025』が11月7日、8日に開催することが明らかになった。
このジョブフェアの主催は外国人総合支援ワールド実行委員会(事務局:(株)イノベント)、共催は(一社)外国人雇用協議会、後援は法務省、出入国在留管理庁、協力は(一社)外国人留学生高等教育協会/(公社) 東京都専修学校各種学校協会/(一社)神奈川県専修学校各種学校協会/(一社)千葉県専修学校各種学校協会/(一社)埼玉県専修学校各種学校協会/(一社)国際人流振興協会などとなる。なお、外国人雇用協議会は、日本人と外国人が互いを必要として尊重し合う世界最高の多文化共生社会を実現することを目的としている団体である。
フェアの来場対象者は、外国人材の転職・就職希望者、外国人留学生(2026年3月~2027年3月卒業見込み)、外国人材の就職支援をしたい学校・教育機関・団体、外国人材紹介会社・転職支援会社・転職エージェント・人材派遣会社、外国人材を採用したい企業・団体・自治体などとなる。
出展社は、楽天トータルソリューションズ、吉野家、星野リゾート、ベネッセスタイルケア、兵庫県/ひょうご移住・しごとプラザ、都市再生機構(UR都市機構)などとなる。
アセアン10カ国情報










高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
長野県は中小企業の外国人材の定着・活躍を促進、日本語学習に最大15万円補助金交付
財務省はカンボジア中小企業銀行向け中小企業金融のセミナー
英利政務官は国連人口基金事務局長と会談、日本は2025年度補正予算で15億円拠出
インドネシアの在外公館文化事業でドラえもんの日本アニメ声優ワークショップ
アフリカ5か国の高校生らが来日、10億円投入の相互理解促進交流事業
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
『キャプテン翼』の世界をPixVerseでAI動画化、ファン参加型の創作体験を開始
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店