このページの所要時間: 約 1分0秒
生稲外務大臣政務官は、第9回日中韓記者交流プログラム参加者による表敬を3月6日に受けた。
日本政府・中国政府・韓国政府は、3か国の記者の相互理解の促進等を目的として、「日中韓記者交流プログラム」を設けて、定期的に事業を実施していた。
今回は、第9回目となる日中韓記者交流プログラムが開催されたことにともない、生稲晃子外務大臣政務官への表敬が実施された。表敬を受けた生稲政務官は、昨年5月の日中韓サミットで日中韓プロセスが再活性化されて以降、日中韓協力が進展していることを評価している旨述べるとともに、我が国の議長下でも3か国での未来志向の実務協力を推進していきたく、日中韓記者交流プログラムを通じて3か国の記者が互いの考え方や立場について理解と友好を深めることを期待する旨を述べた。一行からは、日中韓協力や3か国の記者交流を含む重層的な交流の重要性について述べられた。
なお、この交流プログラムの運営を手掛けているのは、日中韓協力事務局(TCS)となる。事務局の予算は、年間約370万米ドルとなり、日中韓3か国による均等拠出となる。日本政府からは、2024年度は約110万米ドルを拠出している。
アセアン10カ国情報










高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
高市政権はスリランカの洪水対策を支援、21億円の無償資金協力
神奈川県の黒岩知事がベトナム訪問、ベトナム企業の神奈川県内誘致も
小池都政は外国人のため医療機関を多言語化に、病院に最大130万円補助金交付
大村知事の愛知県は外国人介護人材受入セミナーをパソナ系に委託
小池都政はシンガポールとイノベーション・スタートアップで連携
ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
アップタイム・インスティテュート、インドネシアのデータ・センター業界の発展に向け、インドネシア・データセンター事業者協会(IDPRO)と覚書(MOU)を締結
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店