このページの所要時間: 約 0分55秒
石破総理のもとの外務省は、アフリカのタンザニア連合共和国における道路整備を支援するため、供与額40億7,000万円の無償資金協力を実施することが明らかになった。
日本の外務省の見解によると、アフリカのタンザニアでは、経済都市ダルエスサラームから首都ドドマ市へ政府機能の移転を急速に進めており、ドドマ市への大幅な人口増加が見込まれているが、同市の道路整備は十分ではなく、同市を通過する大型車両が市内中心部に集中しており、大型車による排気、騒音、振動等により住環境が悪化していることに加え、今後、同市内中心部を通過する交通量の増加も予測されているとしている。
そのため、日本政府は、タンザニア政府との間で、40億7,000万円を供与限度額とする無償資金協力「ドドマ市内環状道路建設計画」に関する書簡の署名・交換を実施した。この協力は、同市において、内環状道路の新設及び既存道路の拡幅により、同市内の交通の円滑化及び住環境の改善を図り、もって同国の物流円滑化及び経済・社会開発を支えるインフラ開発に寄与するものとなる。
アセアン10カ国情報










高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
高市政権はスリランカの洪水対策を支援、21億円の無償資金協力
神奈川県の黒岩知事がベトナム訪問、ベトナム企業の神奈川県内誘致も
小池都政は外国人のため医療機関を多言語化に、病院に最大130万円補助金交付
大村知事の愛知県は外国人介護人材受入セミナーをパソナ系に委託
小池都政はシンガポールとイノベーション・スタートアップで連携
ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
アップタイム・インスティテュート、インドネシアのデータ・センター業界の発展に向け、インドネシア・データセンター事業者協会(IDPRO)と覚書(MOU)を締結
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店