このページの所要時間: 約 0分58秒
山本一太氏が知事を務める群馬県は、「多文化共生・共創パーク(仮称)実施業務」を10月15日に群馬県庁県民広場と31階GINGHAM(ギンガム)で開催する。
群馬県によると、県内には令和4年12月末時点で109カ国・65,346人の外国人県民が住んでおり、コロナ禍を経て過去最多の人数となっており、今後も増加が予想されるとしている。この群馬県では、「日本人と外国人がお互いの文化的違いを認め合い、ともに協力して新たな価値を創造する『多文化共生・共創社会』」の実現を目指している。
今回は、日本人・外国人県民がお互いの文化の違いにふれ、それを楽しいと感じられるイベント「多文化共生・共創パーク(仮称)」が日本人・外国人の共創により実施されることとなった。このイベントが開催されることにともない、このイベントを実施する委託事業者の募集が開始された。予算額は、762.3万円となる。
群馬県では、山本知事が入庁する県職員の採用試験の国籍条件を全面的に撤廃する方針を表明していたが、反対の声があげられたことなどから、国籍要件撤廃は、一旦は見送るとの旨の見解を示している。
アセアン10カ国情報










国際協力銀がベトナムでの日本企業の化学薬品の販売事業を支援、埼玉りそなと協調融資
高市政権でも国費外国人留学生制度を継続、176億円投入
外国人が低廉賃貸を借りるため生活保護の人が借りられない状況に、東京都の部会で
JICAはベトナム地方中小零細事業者を支援、5,000万ドル融資
長野県に国際交流推進で中国と韓国の国際交流員が着任
齋藤知事の兵庫県は企業のベトナム人受入支援で最大1,750万円投入
富山県は外国人材活躍・多文化共生推進を検討、新田知事等が出席
自民党政権はガーナの子供保護の資金不足の対応支援、UNICEFに230万ドル資金協力
国交省は日マレーシア物流政策対話、コールドチェーン物流サービスの海外展開へ
高市政権でも資産運用立国を継続、片山さつき大臣が米国で明言
アジア太平洋地域の保険会社はプライベート市場への参入を急ぐも、インフラの整備に遅れ
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店