このページの所要時間: 約 1分9秒
兵庫県で「ワークショップ難民2023」が7月に3回にかけて開催される。
このワークショップの主催者は、(公財)アジア福祉教育財団難民事業本部、(公財)神戸YMCA、(公財)兵庫県国際交流協会、日本国際連合協会兵庫県本部となる。ワークショップの主催者は、【紛争や迫害から逃れ、故郷を追われた難民や避難民が世界に1 億人以上暮らしています。日本にも、さまざまな国から難民が庇護を求めて来ています。わたしたち自身にできることは何か、一緒に考えてみませんか】と呼び掛けている。
予定しているプログラムは、7月12日「難民とは」、7月19日「難民の私」、7月26日「難民と私」となる。
7月12日の「難民とは」では、【どのような人を難民と呼び、保護するのか。避難民とはどう違うのか。どこにいて、どんな暮らしをしているのか。世界の難民の概要について考えます】が行われる。
7月19日の「難民の私」では、【難民になるというのはどのような経験なのか。なぜ祖国を離れて難民にならなければならないのか。難民の立場になってシミュレーションで考えます】が行われる。
7月26日の「難民と私」では、【日本にも1 万2 千人以上が定住している難民。難民をどのように受け入れ、いかに支援するのか。隣人としてどのように付き合えばよいのかを考えます】が行われる。
アセアン10カ国情報










UNOPSが活動報告書を発表、議員連盟はODA促進等で国民民主の玉木議員らが設立
高市政権はカンボジアの人材育成を支援、約4億円の無償資金協力
日本が約7,473万ドル拠出のUNHCRが日本各地で難民支援への理解深化、ユニクロらが協力
三菱UFJ銀行とJCBはASEANの金融サービス・決済領域等で協力
中国と共同声明のバングラデシュに約5億円の無償協力で警備艇供与、日本降伏宣言の秩序維持と
新潟県は県内企業のベトナム人材採用を支援
長野県は外国人材受入を支援、バングラデシュIT人材との共創等
ブラジルの障害者等の保健改善支援で2.5億円の事業費、日本の国際的評価の向上もと
航空自衛隊の早期警戒機がフィリピンとインドネシアに初寄航
高市政権はセネガルの食料安全保障支援でWFPに約4,900万円拠出
リアル・ケミストリー、シンガポールのスパーウィング・コミュニケーションズ買収によりアジア太平洋地域の新たな戦略拠点を設立
Jensen Hughes、HiLTの買収で東南アジアでの事業展開を拡大
Messer、シンガポール拠点の産業ガスプラットフォームを取得 ─ 日本経営研究所(JCAI)が売り手側を支援
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店