このページの所要時間: 約 0分59秒
国土交通省の外局に位置付けられている観光庁が所管している日本政府観光局(JNTO)は、ベトナム・ダナンにおいて「第9回日越観光協力委員会」を11月17日にベトナム・ダナンのNew Orient Da Nang hotelにて開催した。
JNTOの発表によると、日本とベトナムの両国の観光当局では、観光分野における協力を推進するため、平成17年以降、継続的に日越観光協力委員会を開催している。この委員会は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、平成30年に行われた第8回の開催を最後に開催していなかったが、今回は4年ぶりに開催されることとなった。
委員会には、日本側からは国土交通省 観光庁 国際観光部長、ベトナム側からは文化スポーツ観光省政府観光総局 副長官などが出席した。委員会では、ポストコロナにおける両国の観光政策に関する情報共有・意見交換や、日越外交関係樹立50周年の機会を活用しながら、両国間の観光交流促進を目的としたアクションプランの協議などを実施した。
なお、次回の「第10回日越観光協力委員会」は、2024年を目途に日本において開催する予定となっている。
アセアン10カ国情報










高市政権は資金減少のWFPと今後も連携・協力へ、日本はWFPに6,370万ドル拠出
フィリピンの太陽光発電の起動式典に大使が訪問、日本が国連開発計画に2億円拠出
茨城県は弁護士会の不法就労外国人の通報報奨金への反対声明を拒否、論理的に成立しないと
新潟県はシンガポールで新潟県産の青果物PR
外国人イメージ回復で障害者イベントと同時開催を提案、神奈川県の外国籍県民会議
山本知事の群馬県は子供に多文化共生教育を実践、県は日本文化否定しないと意見提示
農水省は日本企業のベトナム展開を支援、ベトナムに官民を派遣
大阪府のグローバル人材育成事業はアイエスエイが選定、東武トップツアーズは選ばれず
日本企業らがインドネシアとエネルギー分野等で覚書締結
自民党政権では米国から生鮮ジャガイモの輸入解禁で協議、国内の農産業の影響も
ブラックハット・アジア2026:受賞歴を持つジャーナリストと攻撃型セキュリティ企業CEOが、アジア太平洋地域で拡大する自律型サイバー脅威を解説
PixVerse、共有ワールドとパーソナライズド・アバターでリアルタイム・ワールドモデル「R1」を強化
ePLDTグループ、CSGと連携しエンタープライズ変革と顧客中心のイノベーションを推進
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店