このページの所要時間: 約 0分55秒
静岡県は、8月26日に開催された日中韓文化大臣会合において、静岡県が「2023年東アジア文化都市」に選定されたことを発表した。
静岡県の見解によると、東アジア文化都市とは、各国の選定都市において、現代の芸術文化や伝統文化、また多彩な生活文化に関連する様々な文化芸術イベントなどを実施し、東アジア域内の相互理解・連帯感の形成を促進するとともに、東アジアの多様な文化の国際発信力の強化を図ることを目指すものとなる。2023年東アジア文化都市には、日本からは静岡県、中国からは成都市、梅州市、韓国からは全州市が選ばれた。
静岡県における今後の取組は、実施事業『開幕式典、閉幕式典と関連イベントの実施』『中国、韓国の選定都市との交流(中韓開幕式典への芸術団体・アーティストの派遣等)』『コア期間を中心に1年を通じ本県独自の文化芸術イベントの実施』を行う。また、『SPACによる演劇や「静岡国際オペラコンクール」など国際的な文化芸術事業』『アーツカウンシルしずおかの支援による住民主体のアートプロジェクトへの支援』なども行う。
アセアン10カ国情報










高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
高市政権はスリランカの洪水対策を支援、21億円の無償資金協力
神奈川県の黒岩知事がベトナム訪問、ベトナム企業の神奈川県内誘致も
小池都政は外国人のため医療機関を多言語化に、病院に最大130万円補助金交付
大村知事の愛知県は外国人介護人材受入セミナーをパソナ系に委託
小池都政はシンガポールとイノベーション・スタートアップで連携
ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
アップタイム・インスティテュート、インドネシアのデータ・センター業界の発展に向け、インドネシア・データセンター事業者協会(IDPRO)と覚書(MOU)を締結
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店