このページの所要時間: 約 0分56秒
日本の北海道と中国の黒龍江省は、友好提携35周年記念事業をオンラインで行い、農村環境整備に関する技術交流に係る協議書などに調印した。
北海道では、昭和55年に北海道黒竜江省科学技術協会が設立され、農業技術の交流が始まったことをきっかけとして、黒竜江省との民間交流が本格的に始まっていた。その後に、北海道の水稲技術を黒竜江省で指導、胡耀邦総書記来道などが行われた後に、昭和61(1986)年に正式に友好提携に関する議定書が締結されていた。その後は、相互に代表団が訪問して協力深化を進めていた。
今回は新型コロナウイルス感染症の拡大などの影響により、オンライン形式で記念事業が開催されることとなった。北海道からは浦本副知事などが、中国からは楊博副省長などが参加した。
北海道の鈴木知事は、北海道では今後とも中国との友好関係の発展に向け、経済や文化、教育をはじめ多方面で取組を進めていく方針を表明している。また、2019年には、中国王岐山国家副主席が習近平国家主席の特使として天皇陛下の「即位礼正殿の儀」に参列後に北海道に訪問していた。
アセアン10カ国情報










経産省はシンガポールエネルギー市場庁と協力覚書
子供の夏休みの自由研究に「外国人の社会問題」と、関東弁護士会が子供に紹介
高市政権はキルギスの人材育成を支援、3.8億円の無償資金協力
国交省はベトナムと道路交流会議、川崎道路管制センター等も視察
静岡県は県内企業の外国人材採用を支援、マッチング機関を募集
大村知事はベトジェットエア社等を訪問、日本入国に必要なビザ費用増加の課題は日本政府に伝えると
高市政権は地震発生前から食料不安のベネズエラを支援、WFPらに総額350万ドル無償資金協力
小池都政はグローバル人材育成で海外留学に最大90万円支給、語学留学でも条件次第で可能
第11回日シンガポール統合幕僚協議、防衛協力・交流を推進
高市政権は海外支援ODA等で意見交換、高市総理に排外主義と決別し多文化共生と提言した団体等と
リアル・ケミストリー、シンガポールのスパーウィング・コミュニケーションズ買収によりアジア太平洋地域の新たな戦略拠点を設立
Jensen Hughes、HiLTの買収で東南アジアでの事業展開を拡大
Messer、シンガポール拠点の産業ガスプラットフォームを取得 ─ 日本経営研究所(JCAI)が売り手側を支援
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店