このページの所要時間: 約 1分0秒
日本政府が実施しているアジア大洋州諸国との間で青少年の交流を促進させる事業「JENESYS2.0」の一環として、カンボジア・インドネシア・ラオスの各国からメディアに興味がある合計約150名の青少年が1月27日から2月3日の日程で来日したことを日本の外務省は1月27日に発表した。
この青少年達は、入国後に来日オリエンテーションを実施した後に、6グループ毎に別れて東京都内および栃木県、北海道、福島県に訪れる。訪問先では、テレビ局や新聞社などのメディアの関連施設を訪問し、メディアに関する理解を深める予定である。また、各地の文化施設への訪問、各地の高校・大学の訪問、ホームスティなど様々なプログラムを通じて、日本文化の魅力を体験する。
今回の訪問は「JENESYS2.0 メディア第9陣」と銘打たれており、前回の第8陣の際にはカンボジア、ラオス、ミャンマ-、ベトナムから合計約190人が訪れており、第7陣の際にはインド、フィリピンから合計約200人が訪れていた。前回の来日の際には、各国の地元メディアにおいても報じられており、JENESYS2.0の認知度は少しずつではあるが向上している状況である。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店