このページの所要時間: 約 1分24秒
日本の国土交通省は、日ASEAN相互協力によるスマートシティ支援策『Smart JAMP』案件形成調査(都市提案)の第二弾を選定したことを発表した。
国土交通省では、「日ASEAN相互協力による海外スマートシティ支援策(Smart JAMP)」の一環として、ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)に参加する都市からの提案に基づくSmartJAMPの案件形成調査として、第一弾を5月10日に公示していた。今回は、都市提案に基づくSmartJAMPの案件形成調査の第二弾を決定し、発注公示が行われることとなった。今回、公示が行われているのは、カンボジア・ラオス・マレーシア・タイ・ベトナムの案件となる。
カンボジアにおいては、シェムリアップにおける「カンボジア王国・シェムリアップにおけるスマートシティの実現に向けた交通分野の先進技術に関する調査検討業務」となる。
マレーシアにおいては、ジョホールバルにおける「マレーシア国・ジョホールバルにおけるスマートシティ実現に向けた河川環境モニタリングシステム構築に関する調査検討業務」と「マレーシア国・ジョホールバルにおけるスマートシティ実現に向けた河川災害リスク管理システム構築等に関する調査検討業務」となる。
タイにおいては、チョンブリにおける「タイ王国・チョンブリにおけるスマートシティ実現に向けたスマートバスと5G等の導入に関する調査検討業務」となる。
ベトナムにおいては、ダナンにおける「ベトナム国・ダナンにおけるスマートシティ実現に向けた都市計画・マネジメントのためのデジタル地図開発調査等に関する調査検討業」となる。
アセアン10カ国情報










維新の大阪府は人権・多様性で外資系のフィリップモリスジャパンと包括連携
高市政権はタイに5億円の無償資金協力、災害対処・海上捜索救難用機材を供与
小池都政は都民の税負担等でインバウンド強化支援、店舗の多言語対応に最大1,000万円投入
タイ式マッサージ技能試験の開会式にタイ公使が出席
服部知事の福岡県は県民にジェンダー平等・とも家事を周知するため約873万円投入
高市政権でも観光立国推進、不法滞在者対策では30年末までに退去強制が確定した外国人全員を退去させずに半減のみと
金融庁はフィリピン・タイ等から銀行職員を招聘し研修プログラム提供
高市政権はパラグアイに38億円の無償資金協力、農畜支援で衛星技術整備
農水省はフィリピンでの食料フォーラムに参加、ADBとの協力覚書延長
防衛・地球温暖化対策等の必要な公的投資の多くは将来の歳入を十分には生まない、高市総理に意見提示
Aviaがシンガポールにグローバル・トラスト・センターを開設
Bentley Systems、インフラストラクチャエンジニアリングソフトウェアの最も革新的な活用事例を表彰する「2026 Year in Infrastructure」イベントとYII Awardsの開催を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店