このページの所要時間: 約 0分59秒
静岡県は、韓国・ブラジル・インドネシア・シンガポール・フィリピン出身の国際交流員が母国の文化を紹介する出前教室『~多文化共生への架け橋「世界の文化と暮らし出前教室」~』を実施することを発表した。
静岡県では、次代を担う子どもたちをはじめ多くの県民の方々に多文化共生に対する理解を深めてもらうことなどを目的として、静岡県の国際交流員が小中学校や高等学校や公民館などを訪問して、母国の文化や暮らしの紹介などを行う出前教室を開催している。今回は2019年9月分の活動が発表された。
9月の開催予定は、9月11日に島田市立神座小学校で小6の11名を対象として韓国とインドネシアとシンガポール出身の講師が、12日に掛川市立西中学校で中3の226名を対象としてフィリピンとインドネシアとシンガポール・ブラジル出身の講師が、17日に静岡市立伝馬町小学校で小6の72名を対象としてインドネシア出身の講師が、24日に浜松市立南の星小学校で小5の70名を対象としてインドネシアとブラジル出身の講師が、30日に静岡市立峰山小学校で小3から小6の2名を対象として韓国とシンガポール出身の講師が、それぞれ行う。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店