このページの所要時間: 約 0分50秒
長野県の県民文化部は、日本語学習支援者養成・研修カリキュラム開発事業第2回教材の検討・開発委員会を11月28日に県庁西庁舎の会議室で開催する事を発表した。
長野県では、外国籍県民等の活躍を後押しするとともに、日本語学習支援の担い手の育成と資質能力の向上を図る取り組みを進めている。この取り組みの一つとして、日本語学習支援者を養成するための研修カリキュラム及び教材を開発する日本語学習支援者養成・研修カリキュラム開発事業を実施していた。この教材の検討・開発委員会は、第1回目の会合が11月15日に開催されており、今回は第2回目となる会合が開催される事となった。
第2回目となる会合の会議事項は「長野県モデル日本語学習支援者養成・研修の教材検討について」等となる。この委員は、上田女子短期大学・国立高専機構長野高専・武蔵野大学大学院・信州大学・佐久市市民活動サポートセンター・信州大学・長野県県民文化部の関係者によって構成されている。
アセアン10カ国情報










齋藤知事の兵庫県では『韓国語ではなそう!』開催、韓国に興味がある人募集
北海道はインドネシア送出機関を紹介、ムスリム受入では食事会の店選定と1日5回の祈りに配慮すべきと
高市政権でもUNDPと協力継続、中央アジア防災体制強化支援に490万ドル拠出
岸田元首相はフィリピンが日本からの石油協力支援を受けるのを期待、100億ドル協力枠組みで
茂木外相はザンビアで日・ザンビア外相会談、3月には約5万ドルの無償資金協力
高市政権は国籍限定せず日本人以外も採用し活躍できる環境が必要と、グローバル化で
大村知事の愛知県は公金投入で日本の若者のベトナム等への海外渡航を後押し
高市政権はジンバブエの稲作の増産等を支援、4億円の無償資金協力
農林水産省の大臣政務官がブルネイ訪問、肥料の安定供給等で意見交換
鈴木知事の静岡県はインバウンド誘客拡大でインバウンド通信を発行
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
ブラックハット・アジア2026、APAC地域の企業がサイバー防衛を強化するなか、AIセキュリティとクラウドインフラに関する重要なインサイトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店