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リチャージ・キャピタル、ブリッジウォーター・アソシエイツのシンガポールオフィスの経営幹部マーガレット・ワン氏をマネージング・パートナーに任命
テーマ型投資戦略を第一に掲げる投資会社に、資産運用会社の重鎮が参加
ニューヨーク--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) --テーマ型投資を第一に掲げ、60億ドルの資産規模を誇るプライベート投資会社であるリチャージ・キャピタルは、ブリッジウォーター・アソシエイツ・シンガポールオフィスの元エグゼクティブ・ディレクター兼責任者であるマーガレット・ワン氏をマネージング・パートナーに任命したと発表しました。女性の健康に関する戦略の指揮に注力します。ワン氏はリチャージ・キャピタルのシンガポールオフィスを指揮し、アジア太平洋地域における運営の最前線を担います。


ワン氏は、世界的資産運用・金融サービス会社の上級幹部としての経験を携えて、リチャード・キャピタルに加わります。ブリッジウォーター・アソシエイツのシンガポールオフィスで責任者を務める前は、ブロックチェーンのインフラを提供するパクソスで戦略イニシアチブ担当ディレクターを務めていました。また、スクエアスペース(NYSE: SQSP)の製品パートナーシップの責任者として、Apple、Google、Facebook、PayPal、Chownow、Acuity Scheduling、Zolaとの決済、コンテンツ、事業運営全般にわたる提携を指揮していました。彼女はメリルリンチやゴールドマン・サックスで経営戦略・事業開発担当としてキャリアをスタートさせています。
「今回のマーガレット氏の任命は、当社にとって大きな契機となります」と、リチャージ・キャピタル共同創設者であるローリン・グウは述べています。「テーマ型投資を第一とする当社のフレームワークに、彼女の素晴らしい経験がもたらされることになります。また、セクターを問わず世界最高クラスの資産運用会社としての実績を維持してくれると考えています。マーガレットの専門知識によって次なる成長段階に入ることができ、嬉しく思います」
ワン氏はリチャージ・キャピタルに加わった後、2023年6月に立ち上げた女性の健康に重点投資する、資産規模2億ドルのビークルであるレア・ホールディングスをはじめ、同社のテーマ型投資戦略において重要なリーダー的役割を果たすことになります。画期的なプライベートエクイティ構造を持つビークルが、アセットクラス横断戦略を活用し、女性の健康に関する産業に変革的な成長をもたらします。
「リチャージチームに加わり、重要な国際市場全体の価値創造を促進することを楽しみにしています」と、ワン氏は述べています。「リチャージ・キャピタルのテーマ型投資戦略は、バリューチェーン全体にイノベーションと社会的インパクトを生み出すうえで充分な地位を確立しています。意義のあるビジネスに投資し、構築していくという独自の手法により、世界が直面する重要な課題に取り組むことを楽しみにしています」
ブリッジウォーター・アソシエイツで、マーガレットはアジア太平洋地域における地盤を固めるべく、同社のシンガポールオフィスの現場運営と事業構築を指揮しました。
「ここ数年間、マーガレットはシンガポールオフィスの立ち上げと指揮を通じて、シンガポールでの我々の存在感を高める重要な役割を果たしました」と、ブリッジウォーター・アソシエイツ社長兼最高商務責任者(CCO)のカイル・デラニー氏は述べています。「マーガレットの新たな任務を見ることができ、嬉しく思います。彼女がブリッジウォーターコミュニティに貢献してくれたことに感謝しています」
マーガレットはリチャージのテーマ型投資チームに参加し、同社の画期的でインセンティブに連動した投資構造にとって、重要な成長ドライバーとしての役割を発揮します。リチャージ・キャピタルはこれからもフィンテックによる金融の民主化、女性の健康、デジタル資産、半導体イネーブルメントといったセクターへのアクティブ運用を継続していきます。
リチャージ・キャピタルについて
リチャージ・キャピタルはテーマ型投資を最優先とする大手プライベート投資会社です。当社は様々なセクターを通じてイノベーションや社会的インパクトを推進することに重点を置いています。当社は女性の健康や不妊治療に力を注ぐ等、専門知識や戦略的提携を活用し、変革的なビジネスの投資、評価、最適化を行っています。リチャージ・キャピタルはニューヨーク、シンガポールにオフィスを構え、グローバル投資に前向きな変化を与える役割を果たしています。リチャージ・キャピタルや、女性の健康と不妊治療に関する当社の取り組みの詳細は、www.rechargecapital.com をご覧いただくか、広報担当のアドレスmedia@rechargecapital.comへご連絡ください。
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