-
広島県は高校生らに沖縄県内で平和学習プログラムを実施
-
在日本フィリピン大使が千葉県市川市動物園を訪問、パンチくんはフィリピンでも心に響いたと
-
福岡県は日韓海峡海岸漂着ごみ一斉清掃、過去には1,783万円投入事業の一環で
-
ブルネイのコーラン普及センター長が表敬、大使は日本はイスラム文化への理解が育ちつつあると
-
維新の大阪府は中国語による日本就職攻略、外国人留学生向け就職セミナー
-
伊藤忠がシンガポールのプラント・メンテナンス会社に出資
-
鈴木知事の北海道は人権方針改定で子供も同様の意見と、女・男・外国人等で差別しないと
-
高市政権はトルコの博物館の維持管理を支援、約2億円の無償資金協力
-
山本知事の群馬県はベトナム人に選ばれることを目指し1,280万円投入
-
小池都政は中小企業の日本人ではなく外国人従業員の定着促進へ、最大50万円の助成金交付
- 最新ニュース一覧を見る
TOKEN2049がアジアに復帰、フォーミュラ1シンガポール・グランプリと合わせて新たな日付を発表
本カンファレンスは初めてシンガポールで開かれ、Axie Infinity、BitMEX、Crypto.comという業界の主唱者が集まります
シンガポール--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 主要暗号資産カンファレンスのTOKEN2049は本日、アジア・エディションが復帰すると発表しました。マリーナベイ・サンズでシンガポールに初登場するTOKEN2049は、フォーミュラ1シンガポール・グランプリ2022に合わせ、そのレースの週末に先立つ2022年9月28~29日に復帰します。TOKEN2049を中心として独立的に組織されるイベントが行われるアジア・クリプト・ウィークの代表的イベントとして、本カンファレンスは、暗号資産とブロックチェーンの分野の主要な意思決定者やソートリーダーを集めます。
暗号資産のエキスパートと高い関心を持つ人々を結び付けるTOKEN2049は、3000人を超える人々の参加を予想しています。TOKEN2049のアジア・エディションは、参加者を業界の最前線に届け、Web3、DeFiの未来、NFT、メタバース、暗号資産規制、金融機関の状況など、多様な話題について議論が行われます。暗号資産分野の急速な進化のペースに合わせ、TOKEN2049シンガポールは、深みのあるプレゼンテーション、パネルディスカッション、交流機会を提供し、デジタル資産の最新の成果や暗号資産業界の未来の状況を描き出します。

このイベントのアジアへの復帰を祝し、TOKEN2049創立者のRaphael Strauchは、次のように語りました。「名高い金融ハブとしての地位から、シンガポールは新興技術のリーダーとして急速に進化してきましたので、TOKEN2049の開催地にふさわしい場所です。このイベントを通じて、私たちは影響力のある起業家とエコシステム全体にわたるインパクトのあるプロジェクトにスポットライトを当てることを楽しみにしています。」
TOKEN2049シンガポールに参加する見事な顔ぶれの講演者には、スリー・アローズ・キャピタル最高経営責任者(CEO)のSu Zhu氏、BitMEXの最高経営責任者(CEO)のAlexander Höptner氏、Ava Labsの創立者で最高経営責任者(CEO)のEmin Gün Sirer氏、Web3投資家のSantiago R Santos氏、Axie Infinityの共同創立者でCOOのAleksander Leonard Larsen氏、Crypto.com最高経営責任者(CEO)のKris Marszalekが含まれ、講演者は今後さらに増加します。
来るカンファレンスについて、Raphael Strauchはさらに、このように語っています。「ロンドンでの驚くべきイベントの後、私たちは、アジアに戻ることを楽しみにしています。アジアは、TOKEN2049が最初に開かれた場所です。F1シンガポール・グランプリと並んで原点の地に戻ることは、祝うべき大きな出来事です。2022年9月に向けたカウントダウンは、始まっています。」
TOKEN2049の詳細情報については、こちらをご覧ください:https://www.asia.token2049.com/
TOKEN2049創立者のRaphael Strauchは、インタビューをお受けいたします。
TOKEN2049について:
TOKEN2049は、主要な暗号資産イベントであり、毎年シンガポールとロンドンで開催され、世界の暗号資産エコシステムの意思決定者が意見交換や交流を行って業界を形作っています。TOKEN2049は、起業家、機関、業界関係者、投資家、そして暗号資産・ブロックチェーン業界に強く関心を持つ人々が集まる世界的な場です。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。
Contacts
Media:
Nadia Yeo
nadia.yeo@wachsman.com
このリリースはビジネスワイヤからの提供を受けて掲載しています。
リリース内容については、それぞれの発表元企業にお問い合わせください。
アセアン10カ国情報









SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
ブラックハット・アジア2026:受賞歴を持つジャーナリストと攻撃型セキュリティ企業CEOが、アジア太平洋地域で拡大する自律型サイバー脅威を解説
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店