このページの所要時間: 約 1分14秒
ラオスから防災・環境に関心を有する大学生など19名が、「防災・環境」をテーマとして日本各地を訪問するため、10月15日から23日までの日程で訪日する予定である。
今回の来日は、対日理解促進交流プログラム「JENESYS2019招へいプログラム」の第5陣として実施されるものである。来日する大学生たちは、防災・環境関連施設の視察などを行い、帰国前のワークショップ・報告会において帰国後のアクションプランを作成すると共に、参加者同士の知識の共有・深化を図る。今回の来日事業を担当するのは、株式会社JTBとなる。
一団の予定は、10月15日に訪日し、オリエンテーション、日本外交協会で関連講義、皇居前広場・二重橋で文化財視察、16日に東京都虹の下水道館の視察、防災体験学習施設そなエリア東京の視察、駐日ラオス大使館訪問、17日に東京都から広島県へ移動し、広島平和記念公園と広島平和祈念資料館の視察、被爆体験講話、18日に広島大学 防災・減災研究センターと広島市(防災・減災の取組)でテーマ関連講義、安佐北区でテーマ関連視察、19日に宮島・厳島神社(被災後の文化財修復)と鞆の浦(環境保全)でテーマ関連視察、ホームステイ入村式、20日にホームステイ離村式、広島県から東京都へ移動、21日に太田清掃工場とNPOフジの森 檜原村エコツーリズムでテーマ関連視察、22日に東芝未来科学館でテーマ関連視察、ワークショップ、報告会、23日に離日、となる。
アセアン10カ国情報










高市政権は日本人だけではなく外国人の高校学びなおしも支援、最大で年29万円支給
ASEAN+3観光大臣会合、ASEANからは日本に大阪・関西万博の盛況祝意
農水省はコーシャ食品(ユダヤ教の食事規定)輸出支援セミナー
鹿児島県は外国人介護人材受入れ採用・定着を支援
福岡県はタイ・バンコクと社会課題解決に向けたビジネスプラン作成へ
高市政権はカザフスタンの貨物検査の強化支援、7億円の無償資金協力
熊本県で人権セミナー、パックンマックンと考えるこれからの多文化共生
自民党政権のもとで外国人労働者数は過去最多257万人、ベトナム・中国の順
神奈川県とDeNAは多文化共生社会の実現で連携・協力へ
三重県はインドネシア人の受入支援
フライトセーフティ・インターナショナル、シンガポールでGulfstream G700フル フライト シミュレータのFAA承認を取得
アジア太平洋企業、Oracle Cloudの近代化を加速
BitGo Holdings、ニューヨーク証券取引所での上場を祝う
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店