このページの所要時間: 約 1分4秒
日本の国土交通省は、第7回日ASEANスマートシティ・ネットワーク ハイレベル会合を11月10日から11日にかけて開催した。
この会合に出席したのは、日本側は、金子国土交通大臣、池田香川県知事、大西高松市長、井野経済産業副大臣などの日本企業・関係団体などの約150名となる。ASEAN側は、ASEAN スマートシティ・ネットワーク加盟9ヵ国、ASEAN 事務局(カオ事務総長)の約50名となる。
会合では、基調講演として、宇野内閣総理大臣補佐官より「スマートシティ分野における「インクルーシビティ」について」、国際連合地域開発センター(UNCRD)所長からは「国連報告書から見るASEANにおけるインクルーシビティ」と題した講演が実施され、スマートシティの実現に向けた現状と今後の方向性が共有された。
第1部では、「ASEAN における取組の共有」をテーマにASEAN全体及び各国各都市で進められているスマートシティの取組について、ASEAN事務局及びASCN参加者より各国・各都市の取組について発表が行われた。
第2部は「インクルーシビティの観点を踏まえたスマートシティ実現に向けた議論」をテーマに、防災分野や人間中心をテーマとしたセッションが行われた。
アセアン10カ国情報










齋藤知事の兵庫県は企業のベトナム人受入支援で最大1,750万円投入
富山県は外国人材活躍・多文化共生推進を検討、新田知事等が出席
自民党政権はガーナの子供保護の資金不足の対応支援、UNICEFに230万ドル資金協力
国交省は日マレーシア物流政策対話、コールドチェーン物流サービスの海外展開へ
高市政権でも資産運用立国を継続、片山さつき大臣が米国で明言
愛知県はベトナム進出支援セミナー、住友商事と連携
静岡県は韓国多文化都市協会との交流で多文化共生の推進を明言
自民党は高市総理に育成就労制度での外国人受入で担い手不足の解消を目指すよう提言
タイ副首相兼財務大臣は日本の片山財相と中国の藍財政部長と面会
高市政権はアジア・中東のエネルギー強靱化等を支援、約6,000億円の支援枠を創設
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店