このページの所要時間: 約 1分22秒
自民党政権は、中国共産党中央委員会から指導を受ける中国社会科学院からの招へいを受けて、日本青年研究者の一団を10月19日から25日にかけて派遣することが明らかになった。
今回の派遣プログラムは、中国社会科学院の招へいにより、日本の大学・研究機関等に所属する青年研究者を中国に派遣するものとなる。中国社会科学院との相互交流の一環として実施し、中国社会科学院をはじめとする中国の研究機関や政府関係部門等を訪問し、青年研究者や関係者と交流するほか、地方都市の視察等を通じて、総合的な対中理解を深めることにより、日中の青年研究者の相互理解を促進することを目的としている。
参加する者は、団長、団員7名、(公益財団法人)日中友好会館等事務局2名の合計10名となる。訪問する先は、北京市、山西省大同市となる。内容は、『テーマ「デジタル時代の伝統文化」』『中国社会科学院訪問、中国青年研究者との意見交換』『中央及び地方政府機関や研究機関の訪問・交流』『中国の経済・社会・文化・歴史等に触れるプログラム』などとなる。事業実施団体は、公益財団法人の日中友好会館となる。
なお、招へいを実施した、中国社会科学院は、中国共産党中央委員会から指導を受ける立場の組織であり、中華人民共和国の哲学及び社会科学研究の最高学術機構であり、総合的な研究センターである。また、中国社会科学院では、9月18日に、習近平総書記による国防教育の強化と中華民族の強固な共同体意識の醸成、抗日戦争精神の発揚、国家安全保障全般の観点の更なる強化に関する重要な見解を深く研究し理解する会議を実施していた。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店