このページの所要時間: 約 1分4秒
鈴木康友知事の静岡県は、静岡県を日本一の多文化共生県にするため、静岡県多文化共生シンボルマークの募集を開始した。
静岡県では、2025年に新たに多文化共生月間(Shizuoka Intercultural Month)を設け、「日本一の多文化共生県」を目指して取組を展開していくこととなった。この月間の設定に合わせて、静岡県の目指す国籍や文化、年齢を超えて皆が一緒に創る新しい「多文化共生県」を表現したシンボルマークの募集を開始した。
募集テーマは、【国籍や文化、年齢を超えて、皆が一緒に創る新しい「多文化共生県」、アルファベットで「Intercultural Shizuoka」の文字が入っているもの】となる。応募締切は、2025年7月4日となる。応募資格は、静岡県にゆかりのある者なら誰でも応募可能となる。
審査方法は、一次審査は県広報アドバイザーによる審査、二次審査は外国人県民を含む審査委員会による審査、最終審査は県民によるWEB投票となる。結果発表は、2025年9月末頃(予定)となる。表彰式は、2025年12月頃に開催される。賞は、最優秀賞(1点)賞状・ギフト券(クオカード)3万円分、優秀賞(2点)賞状・ギフト券(クオカード)6,000円分となる。
アセアン10カ国情報










日本はウクライナ専門人材育成センターの施設改修を支援、国連開発計画に資金提供
防衛省はカンボジアにPKOの能力構築支援、陸自第4施設団らを派遣
中国はスリランカのエネルギー分野で影響力拡大へ、外相会談
高市政権はカンボジアの税関機能強化と地雷被害者等を支援、28億円の無償資金協力
文科省は外国人への特別定員枠や受検での配慮等の取組推進
神奈川県は中学生にジェンダー・LGBTQ・SNSの問題点等を理解させる
高市政権はラオスの地域医療強化を支援、28億円の無償資金協力
齋藤知事の兵庫県で英語・中国語・韓国語等で災害時多言語通訳ボランティア研修
山本県政は多文化共創シンポジウム、外国人材と日本人が共に活躍できる群馬県へ
茂木外相はイスラエル・フィリピン等に訪問、USAID解体で開発援助が後退でも日本は主体的支援が重要と
ブロックブラスト!がDAU7,000万人を達成――Hungry Studio、1年間で1万件超の実験を実施
アブダビのロイヤル・グループ傘下のコメラ・ファイナンシャル・ホールディングスとSCベンチャーズ、中小企業をはじめとする様々な分野におけるイノベーション創出に向けた戦略的提携を発表
メディアパートナーズアジアがAI、創造性、インフラを融合したAETHERサミットを開催
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店