このページの所要時間: 約 1分2秒
ASEAN+3農林大臣会合が10月25日にオンライン形式で開催された。
ASEAN+3農林大臣会合は、毎年のASEAN農林大臣会合に併せて開催される、ASEANと日中韓の3か国による会合となる。
今回は、第24回目となる会合が開催された。出席した国は、ASEAN諸国(ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム)、日本、中国、韓国及び東ティモール(オブザーバー)となった。
今回の会合では、ASEAN+3の枠組みでの食料・農林業分野の協力の方向性等について議論が行われ、ASEAN諸国から日本、中国及び韓国によるASEANへの協力に感謝し、これを支持する旨の発言が行われた。
日本政府からは、地域の食料安全保障を確保するため、APTERR(アプター:ASEAN+3緊急米備蓄)、AFSIS(アフシス:ASEAN食料安全保障情報システム)などを通じてASEAN諸国を引き続き支援し、持続的な農業・食料システムの構築に向け、「日ASEANみどり協力プラン」に基づき、脱炭素化やデジタル化の取組を、ASEAN諸国とともにさらに推進していく旨を述べた。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店