このページの所要時間: 約 0分57秒
国土交通省は、第21回 日ASEAN港湾技術者会合を開催したことを発表した。
日本の国土交通省では、交通分野におけるASEANとの連携を強化するため、「日ASEAN交通連携」の枠組みを設けて、各国の政策担当者による会合を毎年開催してきた。この枠組みの下、ASEAN各国の港湾技術の発展を目的とした「日ASEAN港湾技術者会合」を開催していた。
今回は、第21回目となる日ASEAN港湾技術者会合が2月20日に開催された。議題は、『CNPガイドライン策定の背景』『日本およびASEAN各国のCNPの形成にかかる取組状況の報告』『今後の進め方について』となった。参加した者は、ASEAN各国、ASEAN事務局、国土交通省港湾局となった。
今後は、本会合での議論や各国の取組状況等を踏まえ「CNPガイドライン(案)」を作成し、次回の会合でより詳細な議論を行う予定です。また、翌日の21日には、会合参加者が横浜港(大黒ふ頭、本牧ふ頭等)を視察し、同港の港湾関係者(横浜市、横浜埠頭株式会社、横浜港メガターミナル株式会社)との意見交換を実施した。
アセアン10カ国情報










在東京フィリピン大使館は浮間公園で花見イベント開催
兵庫県は多文化共生の実現へ、企業が礼拝場所を確保・米購入費の一部を会社負担等
高市政権はフィジーに4億円の無償資金協力、緊急医療用機材を供与
観光庁はインドネシアと観光協力覚書に署名
長野県は人権尊重の取組に最大で50万円支援、過去には困難女子法・LGBTQ等を採択
維新の大阪府は人権・多様性で外資系のフィリップモリスジャパンと包括連携
高市政権はタイに5億円の無償資金協力、災害対処・海上捜索救難用機材を供与
小池都政は都民の税負担等でインバウンド強化支援、店舗の多言語対応に最大1,000万円投入
タイ式マッサージ技能試験の開会式にタイ公使が出席
服部知事の福岡県は県民にジェンダー平等・とも家事を周知するため約873万円投入
ePLDTグループ、CSGと連携しエンタープライズ変革と顧客中心のイノベーションを推進
シンガポールを拠点とするWPH Digital、アジアのAI特化型デジタル企業の先行企業の一つとしてISO/IEC 42001:2023を取得、石油・ガス分野のAIガバナンスで世界初を実現
Aviaがシンガポールにグローバル・トラスト・センターを開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店