このページの所要時間: 約 1分19秒
大村知事の愛知県は、「ONE ASIA FRIENDSHIP SYMPOSIUM~アジア競技大会・アジアパラ競技大会でもっとアジアとつながろう!~」を12月18日に開催する。
愛知県では、2026年に開催される第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)及び第5回アジアパラ競技大会を契機に、本県が取り組むべき地域活性化の方向性を示すものとして、「アジア競技大会・アジアパラ競技大会を活用した地域活性化ビジョン」を策定し、取組を推進している。今回は、この一環として「アジアとの交流の活発化」を推進するため、2022年度に実施した国際交流モデル事業の交流事例を紹介し、国際交流のヒントを探るシンポジウムを開催することとなった。なお、この事業の問い合わせ先は、株式会社新東通信となる。
予定しているプログラムは、『地域活性化ビジョン フレンドシップ事業概要説明(愛知県スポーツ局アジア・アジアパラ競技大会推進課)』、『基調講演 「国際交流事業を通して、地域を元気に!~笑顔で繋げよう 友好の輪と和~」(名古屋国際工科専門職大学)』、『2022年度 国際交流モデル事業事例紹介』、『パネルディスカッション』となる。
『2022年度 国際交流モデル事業事例紹介』では、「観光地におけるムスリム受入体制に向けたフィールドワーク」「お茶を通じてアジアを知ろう【西尾CHA-MIT】で文化交流会」「高校生が自分ごと化してアジアとつながるSDGsへの取り組み」「ユニバーサルツーリズムの環境整備に向けた国際交流」が行われる。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店