このページの所要時間: 約 1分5秒
大阪府で、無料シンポジウム「日本で暮らすー外国ルーツの子どもとその家族 ~サヘル・ローズさんをお迎えして~」を6月12日に開催する。
このシンポジウムは、一般財団法人自治体国際協会の助成事業として、公益財団法人の大阪国際交流センターと社会福祉法人大阪市社会福祉協議会が開催するものとなる。予定しているプログラムは、基調講演「出会いこそ、生きる力」、パネルディスカッションが実施される。
基調講演では、女優のサヘル・ローズ氏から、自身の経験をもとに日本で暮らす外国人とその子どもたちが感じる不安や悩みを話ししてもらう。パネルディスカッションのコーディネーターは (一財)ダイバーシティ研究所代表、パネリストは外国人住民数名、ゲストはサヘル・ローズ氏となる。
告知チラシなどでは、『外国人住民からも生活習慣や文化の違いからくるさまざまな不安や、それを乗り越えたきっかけなどを直接聞き、我々に何ができるかを考え、外国人住民とともに、安心、安全なまち「大阪」を作りましょう!』、『異なる国の人と出会い、違いを知り、多様な文化を学びあいましょう!互いに支えあい、つながることの大切さを知りましょう!国を越え、ともに大阪から新たな活力を生み出していきましょう!』などと呼び掛けている。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店