このページの所要時間: 約 0分51秒
公益財団法人の大阪国際交流センターは、地域の国際化人材養成講座「”誰一人取り残さない”世界~難民と生きる多文化共生社会」を9月23日に開催する。
この講座は、今年度は国会審議や度々ニュースにもなっている難民申請を取りあげ、祖国を離れて日本で暮らす彼らが何を感じ、何を求めているのかなどを学ぶものとなる。難民を身近に感じ、同じ地域に暮らす住民として、日常生活の中で継続可能な社会に貢献できることがあることを、知ってもらうためにも開催される。
予定しているプログラムは、あいさつ・事業説明、講演1「日本で暮らす難民の人たち」、講演2「日本で暮らすビルマ人の思い、ピエリアンアウン選手の難民申請について」、講演3「シナピスカフェ~難民とともにカフェを運営する現場~」について、講演者意見交換会・質疑応答となる。講師は、(公財)アジア福祉教育財団 難民事業本部 関西支部、日本ビルマ救援センター、カトリック大阪大司教区社会活動センターシナピスらがそれぞれ務める。
アセアン10カ国情報










高市政権でも国連開発計画と連携強化へ、日本は2.4億ドル拠出
三井物産はシンガポール企業とがん医療で連携
高市政権はマダガスカルで食料を必要とする人に食糧援助、3億円無償資金協力
自衛隊はASEAN等と女性・平和・安全保障協力プロジェクト
茂木外相は増額ODAには意義・成果を国民に理解してもらうよう発信すると、海外支援に厳しい目で
国連難民高等弁務官事務所は日本の高校生に難民教育、高校生はよい経験になったと
日本郵船はフィリピン現地の商船大学で実技研修や文化交流
高市政権はコンゴのエボラ出血熱対策に500万ドル無償資金協力、UNICEFは日本の資金協力で支援ができると
ファミリーマートがベトナム・ハノイ市に初出店
ゆうちょ財団は海外支援NGOと多文化共生推進団体に最大100万円の助成金交付
コーガン、ベン・ドーソンの採用によりアジア太平洋地域で航空分野の事業を拡大
Masan High-Tech Materials: ベトナム企業が世界の戦略素材サプライチェーンにおける役割をいかに確立しつつあるか
サークル、シンガポール拠点の越境決済企業タザペイの買収に合意 ― グローバル決済インフラの拡大へ
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店